Komori
横田製作所(6248)・施策引き上げ

脱泡・脱気装置を多様な液種・特殊液質に対応する高性能製品へ改良し製品化する

FY2016に初出。33回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「脱泡・脱気装置は、これまでに食品分野や洗剤・塗料等の化成品などの分野でご使用をいただいておりますが、コンタミ防止が条件となる高純度ケミカル液や、バイオマス発電等の再生可能エネルギー分野にも対応するため、引き続き腐食性液、摩耗性液、高粘性液といった特殊な液質にも対応できるような研究を推進しております。」

    従来の食品・化成品・特殊液質対応に加え、高純度ケミカル液やバイオマス発電等の再生可能エネルギー分野への対応を研究対象として明示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の高性能化および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「より高いレベルの脱泡・脱気性能をもった装置にするための試作・研究を引き続き推進しております。また、腐食性液、摩耗性液、高粘性液といった特殊な液質にも対応できるような研究も並行して進めております。」

    脱泡・脱気装置の高性能化と特殊液質対応の研究を継続した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「より高いレベルの脱泡・脱気性能をもった装置にするための試作・研究を引き続き推進しております。また、腐食性液、摩耗性液、高粘性液といった特殊な液質にも対応できるような研究も並行して進めております。」

    脱泡・脱気装置の高性能化と特殊液質対応の研究を継続した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「より高いレベルの脱泡・脱気性能をもった装置にするための試作・研究を引き続き推進しております。また、腐食性液、摩耗性液、高粘性液といった特殊な液質にも対応できるような研究も並行して進めております。」

    脱泡・脱気装置の性能改良と特殊液質対応の研究を継続した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「より高いレベルの脱泡・脱気性能をもった装置にするための試作・研究を引き続き推進しております。また、腐食性液、摩耗性液、高粘性液といった特殊な液質にも対応できるような研究も並行して進めております。」

    脱泡・脱気装置の性能改良と特殊液質対応の研究を継続した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「脱泡・脱気装置は、これまでに食品分野や洗剤・塗料等の化成品などの分野でご使用をいただいておりますが、より高いレベルの脱泡・脱気性能をもった装置にするための試作・研究を引き続き推進しております。また、腐食性液、摩耗性液、高粘性液といった特殊な液質にも対応できるような研究も並行して進めております。」

    脱泡・脱気装置の性能改良と特殊液質対応の研究を継続した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「脱泡・脱気装置は、これまでに食品分野や洗剤・塗料等の化成品などの分野でご使用をいただいておりますが、より高いレベルの脱泡・脱気性能をもった装置にするための試作・研究を引き続き推進しております。また、腐食性液、摩耗性液、高粘性液といった特殊な液質にも対応できるような研究も並行して進めております。」

    脱泡・脱気装置の性能改良と特殊液質対応の研究を継続した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「脱泡・脱気装置は、これまでに食品分野や洗剤・塗料等の化成品などの分野でご使用をいただいておりますが、より高いレベルの脱泡・脱気性能をもった装置にするための試作・研究を引き続き推進しております。また、腐食性液、摩耗性液、高粘性液といった特殊な液質にも対応できるような研究も並行して進めております。」

    脱泡・脱気装置の性能改良と特殊液質対応の研究を継続した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の性能改良および特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「脱泡・脱気装置は、これまでに食品分野や洗剤・塗料等の化成品などの分野でご使用をいただいておりますが、より高いレベルの脱泡・脱気性能をもった装置にするための試作・研究を引き続き推進しております。また、腐食性液、摩耗性液、高粘性液といった特殊な液質にも対応できるような研究も並行して進めております。」

    脱泡・脱気装置の性能改良と特殊液質対応の研究を継続していると記載した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の製品化・特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の製品化・特殊液質対応に関する研究開発活動について、重要な変更がないと明示された。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    脱泡・脱気装置の研究開発に関する活動状況について、重要な変更がないと明示。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「さらに多様な液種に対応するとともに、よりシンプル構造で高レベルの脱泡・脱気性能をもった装置にするための試作・研究をおえて、現在、製品化を進めております。また、腐食性液、摩耗性液、高粘性液といった特殊な液質にも対応できるような研究も並行して進めております。」

    試作・研究を終え、製品化を進めている段階。多様な液種や腐食性・摩耗性・高粘性液への対応を掲げる。
一緒に動いた変遷

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報道
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