横田製作所(6248)・目標再掲
男女別管理職比率15%以上を目標とする
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職比率の向上目標26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「属性毎の多様性の指標及び目標につきましては、男女別管理職比率10%以上としております。」「男性 11 77 14.3」「女性 0 10 0.0」
男女別管理職比率10%以上の目標を継続し、2026年3月31日現在の男性管理職比率14.3%、女性0.0%を開示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「属性毎の多様性の指標及び目標につきましては、男女別管理職比率10%以上としております。男性の管理職比率は14.5%、女性の管理職比率は0.0%であります。」
男女別管理職比率10%以上の目標を継続し、2025年3月31日現在の男性管理職比率14.5%、女性管理職比率0.0%を開示した。 - FY2024後退有価証券報告書
「属性毎の多様性の指標及び目標につきましては、男女別管理職比率10%以上としております。」
前年度の男女別管理職比率15%以上から10%以上へ目標値を変更した。2024年3月31日現在の女性管理職比率は0.0%、男性は14.9%だった。 - FY2023初出有価証券報告書
「属性毎の多様性の指標及び目標につきましては、男女別管理職比率15%以上としております。」
人材の多様性に関する指標・目標として、男女別管理職比率15%以上を初めて明示した。