日阪製作所(6247)・目標前進
女性活躍・男女賃金差・男性育児休業取得率の数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育休・男女賃金差異の目標管理40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指標 目標 当連結会計年度末 管理職に占める女性労働者の割合 2033年3月期までに3% 2043年3月期までに10% 0% 男性労働者の育児休業取得率 2033年3月期までに50% 57%」
既存の人的資本目標を継続し、当年度末の女性管理職比率0%、男性育児休業取得率57%などの実績値を開示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「人的資本に関する指標及び目標に関しては、上記「(2) 戦略」で掲げた差別のない職場環境づくりに向け、当社100周年となる2043年3月期に向けて次の目標を設定し、この目標値に向けた各種取り組みを推進して参ります。」
女性管理職・監督職比率、男女賃金差、男性育児休業取得率について、2043年3月期等を期限とする既存の数値目標と各種取り組みを再確認した。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2033年3月期までに3% 2043年3月期までに10%」「監督職に占める女性労働者の割合 2033年3月期までに10% 2043年3月期までに20%」「労働者の男女の賃金の差異 2043年3月期までに差異ゼロ」「男性労働者の育児休業取得率 2033年3月期までに50%」
人的資本について、女性管理職・監督職比率、男女賃金差、男性育児休業取得率に関する2033年・2043年までの数値目標を初めて設定した。女性管理職候補の育成にも言及している。