Komori
ナガオカ(6239)・方針達成

時価算定会計基準等の2022年・2023年6月期適用

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
時価算定会計基準等の適用対応1839社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1880件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年6月期から適用予定としていた時価算定会計基準の適用を開始した。連結財務諸表への影響はないと記載している。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年6月期から適用予定としていた時価算定会計基準の適用を開始した。財務諸表への影響はないと記載している。2023年6月期適用予定の改正適用指針は別途残っている。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年6月期の期首から適用します。なお、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(2021年改正)については、2023年6月期の期首から適用します。」

    時価の算定に関する会計基準等を2022年6月期の期首から、2021年改正の適用指針を2023年6月期の期首から適用する予定と初めて記載した。影響額は現時点で未定としている。
一緒に動いた変遷

「水関連事業セグメントの黒字化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1水関連事業セグメントの黒字化2回
  3. 2収益認識に関する会計基準の平成34年6月期適用予定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナガオカの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
時価算定会計基準等の2022年・2023年6月期適用|ナガオカ(6239)の変遷 | Komori