情報セキュリティ侵害・個人情報漏えい
FY2016に初出。22回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。105社中31社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「自然災害等に加えて第三者によるセキュリティ侵害、ハッキング、不正アクセス、サイバー攻撃、通信障害、クラウドサービス等の障害、システム不具合、従業員の故意又は過失等によって、個人情報や機密情報の漏えい又は不正使用等が発生し、又は事業運営に必要なシステムの停止、遅延若しくは障害が生じる可能性があります。」
情報漏えいリスクに加え、サイバー攻撃、クラウド障害、通信障害などシステム停止リスクを含めて継続記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「第三者によるセキュリティ侵害、ハッキング、従業員の故意または過失等によって、当社が保有するユーザー及び関係者の個人情報や機密情報の外部流出または不正使用等が発生する可能性があります。」
情報セキュリティ侵害および個人情報・機密情報の漏えいリスクを再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「第三者によるセキュリティ侵害、ハッキング、従業員の故意または過失等によって、当社が保有するユーザー及び関係者の個人情報や機密情報の外部流出または不正使用等が発生する可能性があります。」
情報セキュリティ侵害および個人情報・機密情報の漏えいリスクを再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいを含む事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
事業等のリスク全般について、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自然災害等に加えて第三者によるセキュリティ侵害、ハッキング、従業員の故意または過失等によって、当社グループが保有するユーザー及び関係者の個人情報や機密情報の外部流出または不正使用等が発生する可能性があります。」
情報セキュリティ侵害・個人情報漏えいの可能性と、損害賠償・業務改善命令・業績影響を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「第三者によるセキュリティ侵害、ハッキング、従業員の故意又は過失等によって、当社グループが保有するユーザー及び関係者の個人情報や機密情報の外部流出又は不正使用等が発生する可能性があります。」
業務運営への支障、損害賠償責任、業務改善命令、ブランドイメージへの影響を想定。