この月の売上
2026年1月度2026年3月期売上高は前年同月比94.5%。世界観ビジネスは発売商品数が少なく減収、ガールズトレンドビジネスはキャンペーンが好評でプレイ回数と消耗品売上が増加。総プレイ回数は110.0%、ピクトリンク会員は91.2%。
高価格帯ホビーの計画上の発売商品数が少なかったこと、プリ30周年特別企画キャンペーンが好評だったこと、プレイ回数の増加、消耗品の売上増加
今後も業績の向上に努めるとしている。次回は2026年2月度月次概況を2026年3月18日に開示予定。
2026年3月18日(2026年2月度月次概況)
月 2025年4月 / 売上高 3,546百万円、月 2025年5月 / 売上高 3,165百万円、月 2025年6月 / 売上高 3,421百万円、月 2025年7月 / 売上高 4,343百万円、月 2025年8月 / 売上高 3,832百万円、月 2025年9月 / 売上高 3,318百万円、月 2025年10月 / 売上高 3,907百万円、月 2025年11月 / 売上高 3,984百万円、月 2025年12月 / 売上高 4,187百万円、月 2026年1月 / 売上高 3,671百万円
集計範囲: 子会社を集計していない数値(本文では単体・連結の明示なし)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2026年1月度 |
| 対象事業年度 | 2026年3月期 |
| 集計範囲 | 子会社を集計していない数値(本文では単体・連結の明示なし) |
| 当月売上高 | 3,470百万円 |
| 当月売上高前年同月比 | 94.5 |
| 期初来累計売上高 | 35,631百万円 |
| 期初来累計前年同期比 | 95.3 |
| 内訳別前年比 | 名称 世界観ビジネス / 前年比 91.6、名称 ガールズトレンドビジネス / 前年比 116.5、名称 フリューニュービジネス / 前年比 34.5 |
| 内訳別売上高 | 世界観ビジネス 2,272百万円、ガールズトレンドビジネス 1,117百万円、フリューニュービジネス 80百万円 |
| 主要KPI | 総プレイ回数 241万回、ピクトリンク月末有料会員数 125万人 |
| 月次コメント | 売上高は前年同月比94.5%。世界観ビジネスは発売商品数が少なく減収、ガールズトレンドビジネスはキャンペーンが好評でプレイ回数と消耗品売上が増加。総プレイ回数は110.0%、ピクトリンク会員は91.2%。 |
| 変動要因 | 高価格帯ホビーの計画上の発売商品数が少なかったこと、プリ30周年特別企画キャンペーンが好評だったこと、プレイ回数の増加、消耗品の売上増加 |
| 翌月以降の施策 | 今後も業績の向上に努めるとしている。次回は2026年2月度月次概況を2026年3月18日に開示予定。 |
| 前年同期の月次推移 | 月 2025年4月 / 売上高 3,546百万円、月 2025年5月 / 売上高 3,165百万円、月 2025年6月 / 売上高 3,421百万円、月 2025年7月 / 売上高 4,343百万円、月 2025年8月 / 売上高 3,832百万円、月 2025年9月 / 売上高 3,318百万円、月 2025年10月 / 売上高 3,907百万円、月 2025年11月 / 売上高 3,984百万円、月 2025年12月 / 売上高 4,187百万円、月 2026年1月 / 売上高 3,671百万円 |
| 次回開示予定 | 2026年3月18日(2026年2月度月次概況) |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界観ビジネスは、高価格帯ホビーについて計画上の発売商品数が少なかったため減収となった。ガールズトレンドビジネスは、12月下旬からのプリ30周年特別企画「DEAR 令和&平成 ウチらの伝説プリ」キャンペーンが好評でプレイ回数が増加し、消耗品の売上も増加した。