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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高33,674百万円前年比 +3.5%進捗 75.7%
営業利益2,054百万円前年比 -41.5%進捗 89.3%
経常利益2,099百万円前年比 -40.0%進捗 91.3%
純利益(親会社株主帰属)1,405百万円前年比 -40.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益53円14銭
期末の財政状態
総資産28,114百万円
うち純資産 22,360 百万円自己資本比率 79.5%前期末比 +2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
世界観ビジネス19,142,90156.8%+106.6%
ガールズトレンドビジネス11,131,27933.1%+94.5%
フリューニュービジネス3,400,55310.1%+121.4%
セグメント別利益
世界観ビジネス1,514,297+95.2%
ガールズトレンドビジネス2,536,851+73.7%
フリューニュービジネス-320,720+247,782.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高44,500百万円(前年比 +4.0%)
営業利益2,300百万円(前年比 -39.0%)
経常利益2,300百万円(前年比 -38.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,600百万円(前年比 -35.8%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 44,500百万円 / 営業利益 非開示 → 2,300百万円 / 経常利益 非開示 → 2,300百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,600百万円
年間配当予想39円 → 39円(0.0%)
業績の増減要因
世界観ビジネスはクレーンゲーム市場の拡大、人気IPの商品化、インバウンド需要、海外物販の受注増により売上が増加。ガールズトレンドビジネスはプリントシールのプレイ回数とピクトリンク有料会員数が減少。フリューニュービジネスは新作ゲームやアニメ放送の効果で増収となったが営業損失が拡大。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 FURYU of America, Inc. / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,581千円 / 特別損失 固定資産除売却損 682千円
減価償却費1,750,836千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数28,296,000
期末自己株式数1,817,125
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 33,674百万円(前年比 +3.5%) |
| 営業利益 | 2,054百万円(前年比 -41.5%) |
| 経常利益 | 2,099百万円(前年比 -40.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,405百万円(前年比 -40.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 53円14銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 79.5 / 前期末 77.1 |
| 総資産 | 28,114百万円 |
| 純資産 | 22,360百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 44,500百万円(前年比 +4.0%) / 営業利益 2,300百万円(前年比 -39.0%) / 経常利益 2,300百万円(前年比 -38.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,600百万円(前年比 -35.8%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 44,500百万円 / 営業利益 非開示 → 2,300百万円 / 経常利益 非開示 → 2,300百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,600百万円 |
| 年間配当予想 | 39円 → 39円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 世界観ビジネス / 売上高 19,142,901千円 / 前年同期比 106.6%、セグメント ガールズトレンドビジネス / 売上高 11,131,279千円 / 前年同期比 94.5%、セグメント フリューニュービジネス / 売上高 3,400,553千円 / 前年同期比 121.4% |
| セグメント別利益 | セグメント 世界観ビジネス / セグメント利益 1,514,297千円 / 前年同期比 95.2%、セグメント ガールズトレンドビジネス / セグメント利益 2,536,851千円 / 前年同期比 73.7%、セグメント フリューニュービジネス / セグメント利益 -320,720千円 / 前年同期比 前年は247,782千円の営業損失 |
| 減価償却費 | 1,750,836千円 |
| 減損損失 | 金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,581千円 / 特別損失 固定資産除売却損 682千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 FURYU of America, Inc. / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 28,296,000 |
| 期末自己株式数 | 1,817,125 |
| 業績の増減要因 | 世界観ビジネスはクレーンゲーム市場の拡大、人気IPの商品化、インバウンド需要、海外物販の受注増により売上が増加。ガールズトレンドビジネスはプリントシールのプレイ回数とピクトリンク有料会員数が減少。フリューニュービジネスは新作ゲームやアニメ放送の効果で増収となったが営業損失が拡大。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界観ビジネスではクレーンゲーム市場の拡大、人気IPの商品化、インバウンド需要、海外物販の受注増により売上が増加した。ガールズトレンドビジネスではプリントシールのプレイ回数とピクトリンク有料会員数が減少した。フリューニュービジネスは新作ゲームやアニメ放送の効果で増収となったが、営業損失が拡大した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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