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悪化
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-50.7
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高10,046百万円前年比 +0.7%進捗 23.4%
営業利益648百万円前年比 -50.7%進捗 21.6%
経常利益651百万円前年比 -48.4%進捗 21.7%
純利益(親会社株主帰属)436百万円前年比 -48.1%進捗 21.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益16円49銭
期末の財政状態
総資産26,812百万円
うち純資産 21,357 百万円自己資本比率 79.7%前期末比 +2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高世界観ビジネス 5,851,116千円(前年比 +5.0%)、ガールズトレンドビジネス 3,395,695千円(前年比 -6.1%)、フリューニュービジネス 799,610千円(前年比 +1.8%)
セグメント別利益世界観ビジネス 510,061千円(前年比 -29.8%)、ガールズトレンドビジネス 881,821千円(前年比 -17.8%)、フリューニュービジネス -202,227千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高43,000百万円(前年比 +0.5%)
営業利益3,000百万円(前年比 -20.4%)
経常利益3,000百万円(前年比 -19.7%)
純利益2,000百万円(前年比 -19.7%)
年間配当予想39円 → 39円(0.0%)
業績の増減要因
世界観ビジネスはクレーンゲーム市場拡大、人気IPの商品化、インバウンド需要、海外受注状況の改善、新規販路の拡大などで増収。ガールズトレンドビジネスはプレイ回数と有料会員数が減少。フリューニュービジネスは既存ゲームのダウンロード版、新規ゲームアプリ、アニメ関連商品の販売などで増収となったが、営業損失は拡大。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 FURYU of America, Inc. / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象第三者割当による自己株式の処分を決議。2024年8月26日に普通株式120,000株を1株1,005円、総額120,600,000円で株式会社日本カストディ銀行の信託E口に処分する予定。取締役向け業績連動型株式報酬制度の運営が目的。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 156千円
減価償却費478,717千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数28,296,000株
期末自己株式数1,855,989株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 10,046百万円(前年比 +0.7%) |
| 営業利益 | 648百万円(前年比 -50.7%) |
| 経常利益 | 651百万円(前年比 -48.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 436百万円(前年比 -48.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 16円49銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 79.7 / 前期末 77.1 |
| 総資産 | 26,812百万円 |
| 純資産 | 21,357百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 43,000百万円(前年比 +0.5%) / 営業利益 3,000百万円(前年比 -20.4%) / 経常利益 3,000百万円(前年比 -19.7%) / 純利益 2,000百万円(前年比 -19.7%) |
| 年間配当予想 | 39円 → 39円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 世界観ビジネス 5,851,116千円(前年比 +5.0%)、ガールズトレンドビジネス 3,395,695千円(前年比 -6.1%)、フリューニュービジネス 799,610千円(前年比 +1.8%) |
| セグメント別利益 | 世界観ビジネス 510,061千円(前年比 -29.8%)、ガールズトレンドビジネス 881,821千円(前年比 -17.8%)、フリューニュービジネス -202,227千円 |
| 減価償却費 | 478,717千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 156千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 FURYU of America, Inc. / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 第三者割当による自己株式の処分を決議。2024年8月26日に普通株式120,000株を1株1,005円、総額120,600,000円で株式会社日本カストディ銀行の信託E口に処分する予定。取締役向け業績連動型株式報酬制度の運営が目的。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 28,296,000株 |
| 期末自己株式数 | 1,855,989株 |
| 業績の増減要因 | 世界観ビジネスはクレーンゲーム市場拡大、人気IPの商品化、インバウンド需要、海外受注状況の改善、新規販路の拡大などで増収。ガールズトレンドビジネスはプレイ回数と有料会員数が減少。フリューニュービジネスは既存ゲームのダウンロード版、新規ゲームアプリ、アニメ関連商品の販売などで増収となったが、営業損失は拡大。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界観ビジネスはクレーンゲーム市場の拡大、人気IPの商品化、インバウンド需要、海外受注状況の改善などで増収となった。一方、ガールズトレンドビジネスではプリントシールのプレイ回数と有料会員数が減少し、フリューニュービジネスでは営業損失が拡大した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。