読む価値
68注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
125.3
前年同月比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この月の売上
2023年11月度2024年3月期3,615百万円
売上高
+25.3%
期初来累計
+18.3%
内訳別 前年同月比棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
ゲーム
+81.1%
世界観ビジネス
+43.0%
キャラクタMD
+43.0%
フリューニュービジネス
+41.3%
コンテンツ・メディア
+3.3%
プリントシール
+2.6%
ガールズトレンドビジネス
+2.2%
主要KPI 前年同月比
総プレイ回数
-5.8%
ピクトリンク月末有料会員数
0.0%
期初来累計売上高28,482百万円
月次コメント
売上高は前年同月比125.3%となり好調。世界観ビジネスは人気IP商品の商品化、ガールズトレンドビジネスはプリントシール機の販売が寄与した。総プレイ回数は前年同月比94.2%、ピクトリンク会員は145万人だった。
変動要因
国内クレーンゲーム景品での人気IPの商品化、プリントシール機の販売、ピクトリンク会員の退会抑制
翌月以降の施策
今後も業績の向上に努める。
次回開示予定
2023年12月度月次概況(速報)は2024年1月24日開示予定
前年同期の月次推移
月 2023年4月 / 売上高 2,796百万円、月 2023年5月 / 売上高 2,623百万円、月 2023年6月 / 売上高 2,908百万円、月 2023年7月 / 売上高 3,789百万円、月 2023年8月 / 売上高 3,530百万円、月 2023年9月 / 売上高 2,654百万円、月 2023年10月 / 売上高 2,896百万円、月 2023年11月 / 売上高 2,885百万円
集計範囲: 単体(子会社の数字は影響が軽微なため集計していない)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2023年11月度 |
| 対象事業年度 | 2024年3月期 |
| 集計範囲 | 単体(子会社の数字は影響が軽微なため集計していない) |
| 当月売上高 | 3,615百万円 |
| 当月売上高前年同月比 | 125.3 |
| 客数前年同月比 | 総プレイ回数 94.2% |
| 期初来累計売上高 | 28,482百万円 |
| 期初来累計前年同期比 | 118.3 |
| 内訳別前年比 | 名称 世界観ビジネス / 前年比 143、名称 ガールズトレンドビジネス / 前年比 102.2、名称 フリューニュービジネス / 前年比 141.3、名称 プリントシール / 前年比 102.6、名称 コンテンツ・メディア / 前年比 103.3、名称 キャラクタMD / 前年比 143、名称 ゲーム / 前年比 181.1 |
| 内訳別売上高 | 世界観ビジネス 1,992百万円、ガールズトレンドビジネス 1,272百万円、フリューニュービジネス 349百万円、プリントシール 663百万円、コンテンツ・メディア 757百万円、キャラクタMD 1,992百万円、ゲーム 201百万円 |
| 主要KPI | 指標名 総プレイ回数 / 値 213万回 / 前年比 94.2万回、指標名 ピクトリンク月末有料会員数 / 値 145万人 / 前年比 100万人 |
| 月次コメント | 売上高は前年同月比125.3%となり好調。世界観ビジネスは人気IP商品の商品化、ガールズトレンドビジネスはプリントシール機の販売が寄与した。総プレイ回数は前年同月比94.2%、ピクトリンク会員は145万人だった。 |
| 変動要因 | 国内クレーンゲーム景品での人気IPの商品化、プリントシール機の販売、ピクトリンク会員の退会抑制 |
| 翌月以降の施策 | 今後も業績の向上に努める。 |
| 前年同期の月次推移 | 月 2023年4月 / 売上高 2,796百万円、月 2023年5月 / 売上高 2,623百万円、月 2023年6月 / 売上高 2,908百万円、月 2023年7月 / 売上高 3,789百万円、月 2023年8月 / 売上高 3,530百万円、月 2023年9月 / 売上高 2,654百万円、月 2023年10月 / 売上高 2,896百万円、月 2023年11月 / 売上高 2,885百万円 |
| 次回開示予定 | 2023年12月度月次概況(速報)は2024年1月24日開示予定 |
この書類が述べていない項目(6件)
全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客単価前年同月比期末店舗数当月出店数当月退店数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界観ビジネスは、国内クレーンゲーム景品で人気IPを商品化したことが好調を牽引しました。ガールズトレンドビジネスはプリントシール機の販売がありました。ピクトリンク会員数については、退会抑制の効果が挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。