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第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高9,974百万円前年比 +22.5%進捗 25.6%
営業利益1,315百万円前年比 +93.4%進捗 52.6%
経常利益1,262百万円前年比 +97.6%進捗 50.5%
純利益(親会社株主帰属)840百万円前年比 +101.8%進捗 48.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益31円77銭
期末の財政状態
総資産25,608百万円
うち純資産 20,129 百万円自己資本比率 78.6%前期末比 +0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高世界観ビジネス 5,572.13千円(前年比 +150.4%)、ガールズトレンドビジネス 3,617.68千円(前年比 +107.5%)、フリューニュービジネス 785.11千円(前年比 +73.3%)
セグメント別利益世界観ビジネス 726.38千円(前年比 +316.7%)、ガールズトレンドビジネス 1,072.47千円(前年比 +114.5%)、フリューニュービジネス -81.77千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高39,000百万円(前年比 +7.1%)
営業利益2,500百万円(前年比 +17.1%)
経常利益2,500百万円(前年比 +14.7%)
純利益1,735百万円(前年比 +20.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想38円 → 38円(0.0%)
業績の増減要因
個人消費の持ち直し、プリントシール事業の拡大、マネタイズの多様化、キャラクターIP商品販売への注力。クレーンゲーム市場の拡大と人気IP商品の相乗効果、高価格帯ホビーの受注好調も寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失当該事項なし(固定資産に係る重要な減損損失なし)
特別損益の内訳特別利益 該当事項なし / 特別損失 固定資産除売却損 0千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数28,296,000
期末自己株式数1,855,966
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 9,974百万円(前年比 +22.5%) |
| 営業利益 | 1,315百万円(前年比 +93.4%) |
| 経常利益 | 1,262百万円(前年比 +97.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 840百万円(前年比 +101.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 31円77銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.6 / 前期末 77.7 |
| 総資産 | 25,608百万円 |
| 純資産 | 20,129百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 39,000百万円(前年比 +7.1%) / 営業利益 2,500百万円(前年比 +17.1%) / 経常利益 2,500百万円(前年比 +14.7%) / 純利益 1,735百万円(前年比 +20.2%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 38円 → 38円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 世界観ビジネス 5,572.13千円(前年比 +150.4%)、ガールズトレンドビジネス 3,617.68千円(前年比 +107.5%)、フリューニュービジネス 785.11千円(前年比 +73.3%) |
| セグメント別利益 | 世界観ビジネス 726.38千円(前年比 +316.7%)、ガールズトレンドビジネス 1,072.47千円(前年比 +114.5%)、フリューニュービジネス -81.77千円 |
| 減損損失 | 当該事項なし(固定資産に係る重要な減損損失なし) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項なし / 特別損失 固定資産除売却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 28,296,000 |
| 期末自己株式数 | 1,855,966 |
| 業績の増減要因 | 個人消費の持ち直し、プリントシール事業の拡大、マネタイズの多様化、キャラクターIP商品販売への注力。クレーンゲーム市場の拡大と人気IP商品の相乗効果、高価格帯ホビーの受注好調も寄与した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の5類移行による個人消費の持ち直しに加え、プリントシール事業の拡大、若年女性層を活用したマネタイズの多様化、キャラクターIPを利用した商品販売に注力したため。世界観ビジネスではクレーンゲーム市場の拡大や人気IPの商品化、高価格帯ホビーの受注好調も寄与した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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