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決算6238フリュー機械

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年4月設立のオルドット株式会社を第1四半期から連結対象としたため、前年同期との比較がない状態で、初めて連結ベースの第3四半期累計業績を開示した。売上高は258億01百万円、営業利益は35億83百万円だった。

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規模
25801
百万円
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高25,801百万円進捗 71.7%
営業利益3,583百万円進捗 91.9%
経常利益3,584百万円進捗 91.9%
純利益(親会社株主帰属)2,487百万円進捗 92.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益90円93銭
期末の財政状態
総資産27,464百万円
うち純資産 21,142 百万円自己資本比率 77.0%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高プリントシール事業 5,434,131千円、コンテンツ・メディア事業 6,157,983千円、キャラクタ・マーチャンダイジング事業 11,790,479千円、ゲーム事業 2,418,770千円
セグメント別利益プリントシール事業 -143,088千円、コンテンツ・メディア事業 2,471,543千円、キャラクタ・マーチャンダイジング事業 2,355,894千円、ゲーム事業 65,247千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高36,000百万円
営業利益3,900百万円
経常利益3,900百万円
純利益2,700百万円
年間配当予想36円 → 37円
業績の増減要因

2021年4月1日付でオルドット株式会社を設立し、第1四半期連結会計期間より連結財務諸表を作成したため前年同期との比較分析は行っていない。プリントシール事業の業績拡大、若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化、キャラクターIPを利用した商品販売に注力した。プレイ回数・広告案件数の増加、キャラクター版権の商品化、クレーンゲーム景品・海外物販・高価格帯ホビー商品の販売好調、アニメ事業のビデオグラム販売や製作委員会の配分金収入などが寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 オルドット株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 3,130千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数28,296,000株
期末自己株式数935,766株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高25,801百万円
営業利益3,583百万円
経常利益3,584百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2,487百万円
1株当たり当期純利益90円93銭
自己資本比率当期末 77.0% / 前期末 非開示
総資産27,464百万円
純資産21,142百万円
通期業績予想売上高 36,000百万円 / 営業利益 3,900百万円 / 経常利益 3,900百万円 / 純利益 2,700百万円
年間配当予想36円 → 37円
セグメント別売上高プリントシール事業 5,434,131千円、コンテンツ・メディア事業 6,157,983千円、キャラクタ・マーチャンダイジング事業 11,790,479千円、ゲーム事業 2,418,770千円
セグメント別利益プリントシール事業 -143,088千円、コンテンツ・メディア事業 2,471,543千円、キャラクタ・マーチャンダイジング事業 2,355,894千円、ゲーム事業 65,247千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 3,130千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 オルドット株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数28,296,000株
期末自己株式数935,766株
業績の増減要因2021年4月1日付でオルドット株式会社を設立し、第1四半期連結会計期間より連結財務諸表を作成したため前年同期との比較分析は行っていない。プリントシール事業の業績拡大、若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化、キャラクターIPを利用した商品販売に注力した。プレイ回数・広告案件数の増加、キャラクター版権の商品化、クレーンゲーム景品・海外物販・高価格帯ホビー商品の販売好調、アニメ事業のビデオグラム販売や製作委員会の配分金収入などが寄与した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

オルドット株式会社を設立して第1四半期から連結財務諸表を作成したため、前年同期との比較分析は行っていない。業績面では、プリントシール事業の拡大、若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化、キャラクターIPを利用した商品販売に注力したほか、広告案件の増加、キャラクター商品の販売、アニメ事業の収入などが挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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