イワキ(6237)・目標人的資本指標の年度実績更新
育児・介護休業復帰率と女性平均勤続年数の目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
育児・介護休業復帰率と男女勤続年数比率の向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本指標の年度実績更新有価証券報告書
「ⅰ)育児・介護休業後の復帰率 100 % 100.0% 100.0 % ⅱ)平均勤続年数差異 (女性平均勤続年数/男性平均勤続年数) 100 % 106.3% 105.8 %」
FY2026の運用結果として、育児・介護休業後の復帰率は100.0%、女性・男性の平均勤続年数比率は105.8%となった。 - FY2024達成有価証券報告書
「ⅰ)育児・介護休業後の復帰率(目標値100%:運用結果100%) ⅱ)女性の平均勤続年数の男性との差異(女性平均勤続年数/男性平均勤続年数:目標値100%:運用結果105.45%)」
育児・介護休業後の復帰率は目標100%に対して運用結果も100%となった。女性平均勤続年数と男性の比率は目標100%に対し105.45%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「ⅰ)育児・介護休業後の復帰率(目標値100%)、ⅱ)女性の平均勤続年数の男性との差異(女性平均勤続年数/男性平均勤続年数:目標値100%)とし、2023年度より運用開始いたします。」
健康経営の指標として、育児・介護休業後の復帰率100%、女性平均勤続年数と男性の比率100%を設定し、2023年度から運用開始する。