KLASS(6233)・施策前進
監査等委員会設置会社への移行と社外監視の強化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行766社が書いているテーマ・逆風0社・追い風775社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの775件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「取締役会においては、中途採用者の取締役への登用や複数の独立社外取締役の選任等により人材の多様化を進め、幅広い観点から充実した審議が可能となる体制整備をはかっております。今般、取締役の多様性マトリックスも作成いたしております。」
監査等委員会設置会社と社外監視の強化に加え、取締役の多様性を可視化する多様性マトリックスを作成した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査等委員会は監査等委員である取締役3名(うち2名は独立役員である社外取締役)で構成されております。」
監査等委員会設置会社として、常勤監査等委員と2名の社外監査等委員による監査・監督体制が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「監査等委員が経営の意思決定に加わることによって、監査・監督機能が強化され、コーポーレート・ガバナンス体制の一層の充実がはかれるものと判断しております。」
平成29年12月20日付で監査等委員会設置会社へ移行し、監査等委員3名中2名を社外取締役としている。