KLASS(6233)・目標再掲
CIの再構築・リブランディング
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業理念の明文化とコーポレートアイデンティティ構築3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「「CI・ブランディング基本方針」に基づいて、新社名・新経営理念、新コーポレートロゴマークの内外への浸透をはかるとともに、全社的なブランディング戦略の強化とデザイン経営の実現をはかってまいります。」
社名変更・理念再構築を完了した後の施策として、新社名・新理念・新ロゴの浸透、ブランディング戦略強化、デザイン経営を継続する方針が示された。 - FY2023達成有価証券報告書
「理念体系をStatement(=つなぐ。ツクル。),Mission(存在意義),Belief(経営理念),Value(行動指針)の階層に再構築いたしました。令和5年10月1日に、社名を「KLASS(クラス)株式会社」に変更いたしました。」
CI再構築の計画が、新理念体系の策定と令和5年10月1日のKLASS株式会社への社名変更として実施された。 - FY2022初出有価証券報告書
「そのメインテーマは「当社のCIの再構築(=リブランディング)」、「[2.4次産業](※)への展開」、「当社事業のSDGsへの貢献」の三つとしており、令和5年9月期におきましては、これらのテーマをブレークダウンして各事業の施策に反映させてまいります。」
中期ビジョンの主要テーマとしてCI再構築・リブランディングを掲げ、令和5年9月期に各事業の施策へ落とし込む計画を示した。