読む価値
30軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
90657
千円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)2022-05-13
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
18日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-05-31
訂正箇所(元の書類のどこか)
3.財務諸表及び主な注記 添付資料14ページ (5)財務諸表に関する注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)
訂正前
売上高 230,966千円増加 / 売上原価 268,763千円増加 / 営業利益・経常利益・税引前当期純利益 それぞれ37,796千円減少 / 繰越利益剰余金の期首残高 44,684千円増加
訂正後
売上高 230,966千円増加 / 売上原価 178,105千円増加 / 営業利益・経常利益・税引前当期純利益 それぞれ52,861千円増加 / 繰越利益剰余金の期首残高 44,684千円増加
変更点売上高 変更なし / 売上原価 268,763千円増加から178,105千円増加へ / 営業利益・経常利益・税引前当期純利益 37,796千円減少から52,861千円増加へ / 繰越利益剰余金の期首残高 変更なし
業績への影響(会社の説明)
収益認識会計基準の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高は230,966千円増加し、売上原価は178,105千円増加、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ52,861千円増加しております。
訂正の理由
「2022 年 3 月期 決算短信[日本基準](非連結)」の公表後に、「3.財務諸表及び主な注記(5)財務諸表に関する注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」において、記載に誤りがありましたので訂正するものです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 「2022 年 3 月期 決算短信[日本基準](非連結)」 |
| 元の開示日 | 2022年5月13日 |
| 訂正箇所 | 3.財務諸表及び主な注記 添付資料14ページ (5)財務諸表に関する注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用) |
| 訂正内容 | 売上高 230,966千円増加 / 売上原価 268,763千円増加 / 営業利益・経常利益・税引前当期純利益 それぞれ37,796千円減少 / 繰越利益剰余金の期首残高 44,684千円増加 → 売上高 230,966千円増加 / 売上原価 178,105千円増加 / 営業利益・経常利益・税引前当期純利益 それぞれ52,861千円増加 / 繰越利益剰余金の期首残高 44,684千円増加 |
| 訂正の理由 | 「2022 年 3 月期 決算短信[日本基準](非連結)」の公表後に、「3.財務諸表及び主な注記(5)財務諸表に関する注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」において、記載に誤りがありましたので訂正するものです。 |
| 業績への影響 | 収益認識会計基準の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高は230,966千円増加し、売上原価は178,105千円増加、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ52,861千円増加しております。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年3月期決算短信の公表後、収益認識会計基準等の適用に関する財務諸表注記の記載に誤りがあったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。