津田駒工業(6217)・施策前進
ウェブ商談・展示会活用による海外販売活動
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化259社が書いているテーマ・逆風1社・追い風283社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに94社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、販売面ではウェブを活用した営業活動を強化するとともに、海外拠点を活用し、東欧やインド市場など新規市場と顧客の開拓に注力した。」
ウェブ営業を強化し、海外拠点も活用して東欧・インド等の新規市場・顧客開拓へ販売活動を広げた。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、ウェブを活用した商談を進めるとともに、感染対策を徹底したうえで最小限のスタッフの海外出張を再開し、受注獲得に向けて積極的に取り組んだ。」
海外渡航制限下の販売手段として、ウェブ商談を継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「ウェブを活用した商談や展示会参加を行うなど、海外渡航ができない状況の中でできる限りの販売活動を展開し、受注獲得を目指した」
海外渡航が制限される環境下で、ウェブ商談と展示会参加を組み合わせた販売活動を初めて具体的に記載している。