津田駒工業(6217)・施策前進
ITMA2019で環境配慮型新素材対応技術を訴求
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITMA2019で環境配慮型新素材対応技術を訴求1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「当社が中心となり、スペイン・バルセロナで開催された国際繊維機械展示会「ITMA 2019」において、「スマートエコロジー 環境と生産の調和」をテーマとして、エアジェットルーム「ZAX9200i MASTER」3台を出展し好評を得た。3台のエアジェットルーム出展機では細番手モノフィラメント資材織物、異種異番手のインテリアクロス、高級ジャカードバスタオルの製織を実演展示。ともに同織物では過去最高の回転数を達成し圧倒的な高速性能と高品位に注目を集めた。」
ITMA2019で3台のエアジェットルームを実演展示し、対象織物で過去最高の回転数を達成した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「こうした中、本年6月にスペインで開催された国際繊維機械展ITMA2019において、環境に配慮した新素材の高速安定稼働を実演するなど、今後の需要を先取りした技術力をアピールした。」
スペインで開催されたITMA2019において、環境配慮型の新素材を高速・安定稼働させる実演を行い、将来需要を見据えた技術力を訴求した。