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津田駒工業(6217)・方針再掲

研究開発活動の継続

FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 120232024: 2
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の主な研究開発活動の金額は306百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとして継続しており、研究開発費306百万円を計上した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「研究開発については、世界市場での優位性を確保するため、引き続き多様化、高度化するマーケットニーズに応え戦略製品の開発に取り組んでいる。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は1,292百万円である。」

    戦略製品の研究開発を継続し、当年度の研究開発費は1,292百万円となった。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は627百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとして継続しており、研究開発費627百万円を計上した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は1,076百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、1,076百万円の研究開発費を計上して継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は729百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、729百万円の研究開発費を計上して継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は1,243百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、1,243百万円の研究開発費を計上して継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は811百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、811百万円の研究開発費を計上して継続している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の主な研究開発活動の金額は393百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとして、従来の研究開発方針を継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は1,285百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発を継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は871百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発を継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の主な研究開発活動の金額は438百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとして、継続方針を確認している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「研究開発については、世界市場での優位性を確保するため、引き続き多様性、高度化するマーケットニーズに応え戦略製品の開発に取り組んでいる。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は1,814百万円である。」

    戦略製品の研究開発を継続し、研究開発費1,814百万円を計上した。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は1,370百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとして、戦略製品等の研究開発を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は908百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとして、継続方針を確認している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の主な研究開発活動の金額は456百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとして、継続方針を確認している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「研究開発については、世界市場での優位性を確保するため、引き続き多様性、高度化するマーケットニーズに応え戦略製品の開発に取り組んでいる。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は1,825百万円である。」

    戦略製品の研究開発を継続し、研究開発費1,825百万円を計上した。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は1,343百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとして、継続方針を確認している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は856百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとして、継続方針を確認している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の主な研究開発活動の金額は399百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとして、継続方針を確認している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「研究開発については、世界市場での優位性を確保するため、引き続き多様性、高度化するマーケットニーズに応え戦略製品の開発に取り組んでいる。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は1,615百万円である。」

    戦略製品の研究開発を継続し、研究開発費1,615百万円を計上した。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は1,114百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、継続方針を確認している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は716百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、継続方針を確認している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の主な研究開発活動の金額は361百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、継続方針を確認している。
  24. FY2016再掲有価証券報告書

    「研究開発については、世界市場での優位性を確保するため、引き続き多様性、高度化するマーケットニーズに応え戦略製品の開発に取り組んでいる。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は1,520百万円である。」

    戦略製品の研究開発を継続し、研究開発費1,520百万円を計上した。
  25. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は1,117百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、継続方針を示している。
  26. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの主な研究開発活動の金額は728百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続しており、当四半期に重要な変更はないと記載されている。
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