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豊和工業(6203)・事実達成

株式会社セキュリコの100%取得と連結化

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20192018: 220182019: 220192020: 020202021: 020212022: 22022
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セキュリコ買収・吸収合併による連結範囲変動1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年3月1日付で当社の完全子会社でありました株式会社セキュリコを吸収合併いたしました。」

    買収・連結子会社化していたセキュリコについて、2022年3月1日付で吸収合併が完了した。
  2. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、2021年12月16日開催の取締役会において、2022年3月1日を効力発生日として、当社の完全子会社である株式会社セキュリコを吸収合併(以下「本合併」という。)することを決議しました。」

    買収・連結子会社化していたセキュリコについて、完全子会社を吸収合併する方針へと組織上の形態が変更された。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、新たに㈱セキュリコの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    セキュリコの株式取得、100%取得および連結化を通期の企業結合・連結注記で再確認。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに株式会社セキュリコの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    株式会社セキュリコの第1四半期からの連結化を注記で再確認。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに株式会社セキュリコの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    セキュリコの株式取得と第1四半期からの連結化を、当第2四半期の注記でも再確認。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、新たに株式会社セキュリコの株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    平成30年4月4日に株式会社セキュリコの株式を100%取得し、平成30年6月30日をみなし取得日として連結範囲に含めた。取得原価は16百万円、のれんは35百万円である。
一緒に動いた変遷

「セキュリティ関連特殊車両製品の事業拡大」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1セキュリティ関連特殊車両製品の事業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
豊和工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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