インソース(6200)・施策削除
クオカード・公開講座受講無料券による株主優待
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施設・ホテル優待券とQUOカード型の株主優待20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「株主に対する特典 ―」
従来記載されていたQUOカード等の株主優待について、当年度の株式事務の概要では特典なしと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年9月30日現在の株主名簿に記載された株主を対象に、保有株式数に応じて株主優待を実施します。」
株主優待は引き続き保有株式数に応じたQUOカードとして記載され、200株以上を対象に500円相当から5,000円相当までの区分を示している。 - FY2020株主優待内容の記載範囲を変更有価証券報告書
「株主に対する特典 2020年9月30日現在の株主名簿に記載された株主を対象に、保有株式数に応じて株主優待を実施します。」
今回の株主事務概要では、保有株式数に応じたQUOカードの優待を記載している。前回記載された自社指定公開講座受講無料券は今回の一覧には記載されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年9月30日現在の株主名簿に記載された株主を対象に、保有株式数に応じて株主優待を実施します。①クオカード ②自社指定公開講座受講無料券」
保有株式数に応じてクオカードと自社指定公開講座受講無料券を提供する株主優待を新たに記載している。