インソース(6200)・施策前進
営業力強化トータルサービス「Plants」の展開
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-05-07。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア開発・システム運用サービスの商品化・拡販12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-07前進決算説明資料
「AIエージェント「AI-Plants」を営業システムに組み込み、 200名以上の営業担当者が実施している提案書作成業務の一部を、2時間から5分に短縮」
Plantsについて、生成AIエージェントを営業システムへ実装し、利用規模と業務時間短縮の実績を示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「ソフトウエア 研修管理システム「Plants」開発 10,356千円」
営業力強化トータルサービスPlantsについて、研修管理システムの開発費10,356千円を当期のソフトウエア投資として記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「新サービス営業力強化トータルサービス「Plants」をリリースいたしました。」
営業力強化を対象とする新サービスPlantsをリリースしたことを初めて記載している。