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【訂正版】2024 年4月度KPI(業績指標)進捗状況 ~講師派遣型研修の実施回数は前年比114.4%、公開講座受講者数は前年比118.9%

2024年4月の主要KPI実績を公表し、研修実施回数、公開講座受講者数、動画販売件数などの前年同月比を示した。先に開示した内容の一部に誤りがあったため、研修実施回数などを訂正して再開示した。

読む価値
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
114.4
講師派遣型研修実施回数の前年比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

講師派遣型研修公開講座WEBinsourceLeafストレスチェック支援サービス動画コンテンツSTUDIO(定額制eラーニング)
適用分野(この発表が対象とする用途)
社会人向け教育新人研修昇任・昇格者向け研修DX関連研修デジタルスキル業務改善人事サポートストレスチェックeラーニング・動画
提供開始日2024年4月(文部科学省でLeafが稼働開始。実績)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

講師派遣型研修実施回数:前年比114.4%の2,507回

公開講座受講者数:前年比118.9%の14,861人

動画コンテンツ販売件数:前年比215.1%

動画制作・カスタマイズ案件数:前年比325.0%

Leafアクティブユーザー数:前年比142.0%の3,709千人

利用実績

WEBinsource登録先累計:2024年4月末23,288組織

Leaf有料利用組織数:2024年4月末690組織

Leafアクティブユーザー数:2024年4月末3,709千人

ストレスチェック支援サービス納品先数:期初来累計483組織

STUDIO利用者:89,227アクティブ契約ID数

相手先と当社の関係
インソース6200
当社との関係

文部科学省でLeafが稼働開始した。その他の資本・人的関係は非開示

相手先文部科学省
拠点(この発表が示した場所)

東京本部:東京都荒川区。みなとみらい事業所を設立(所在地の詳細は非開示)

業績への影響

KPIと業績の対応関係を示しており、WEBinsourceは公開講座売上、問合せ数は当月から3か月後、登録数は3か月後から半年後、コンテンツ開発数は半年後から2~3年後の業績先行指標と説明している。2023年9月期にはWEBinsource 1件につき公開講座事業で139千円、問合せ1件につき277千円の増収効果があった。数値は速報値で決算発表時と異なる場合がある。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名講師派遣型研修、公開講座、WEBinsource、Leaf、ストレスチェック支援サービス、動画コンテンツ、STUDIO(定額制eラーニング)
相手先文部科学省
当社との関係文部科学省でLeafが稼働開始した。その他の資本・人的関係は非開示
提供開始日2024年4月(文部科学省でLeafが稼働開始。実績)
適用分野社会人向け教育、新人研修、昇任・昇格者向け研修、DX関連研修、デジタルスキル、業務改善、人事サポート、ストレスチェック、eラーニング・動画
拠点所在地東京本部:東京都荒川区。みなとみらい事業所を設立(所在地の詳細は非開示)
定量的な効果講師派遣型研修実施回数:前年比114.4%の2,507回、公開講座受講者数:前年比118.9%の14,861人、動画コンテンツ販売件数:前年比215.1%、動画制作・カスタマイズ案件数:前年比325.0%、Leafアクティブユーザー数:前年比142.0%の3,709千人
利用実績WEBinsource登録先累計:2024年4月末23,288組織、Leaf有料利用組織数:2024年4月末690組織、Leafアクティブユーザー数:2024年4月末3,709千人、ストレスチェック支援サービス納品先数:期初来累計483組織、STUDIO利用者:89,227アクティブ契約ID数
業績への影響KPIと業績の対応関係を示しており、WEBinsourceは公開講座売上、問合せ数は当月から3か月後、登録数は3か月後から半年後、コンテンツ開発数は半年後から2~3年後の業績先行指標と説明している。2023年9月期にはWEBinsource 1件につき公開講座事業で139千円、問合せ1件につき277千円の増収効果があった。数値は速報値で決算発表時と異なる場合がある。
この書類が述べていない項目(9件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

民間企業向けでは新人研修、昇任・昇格者向け研修、資料・文書作成関連研修が増加し、DX関連研修も新人・若手向けOA研修を中心に増加した。公開講座では新人研修を実施し、都心の来場型会場を拡大した。動画事業では継続的な販促活動などを行った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
【訂正版】2024 年4月度KPI(業績指標)進捗状況 ~講師派遣型研修の実施回数は前年比114.4%、公開講座受講者数は前年比118.9%|インソース(6200)の適時開示 | Komori