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2024年2月度KPI(業績指標)進捗状況 ~講師派遣型研修の実施回数は前年比106.4%、公開講座受講者数は前年比113.9%~

2024年2月の各事業KPIを更新した。研修実施回数、公開講座受講者数、ITサービス利用者数などは前年を上回った一方、動画コンテンツ販売件数など一部指標は前年を下回った。

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発表された内容

講師派遣型研修公開講座人事サポートシステム・LMS「Leaf」ストレスチェック支援サービスeラーニング・動画STUDIO(定額制eラーニング)WEBinsource
適用分野(この発表が対象とする用途)
DX関連研修ダイバーシティ・女性活躍推進関連若手向けコミュニケーション研修デジタルスキルヘルスケア・労務管理金融リテラシー
会社が数字で示したこと
定量的な効果

講師派遣型研修実施回数1,524回(前年比106.4%)

公開講座受講者数10,371人(前年比113.9%)

DX関連研修実施回数133回(前年比137.1%)

DX関連研修受講者数1,346人(前年比123.5%)

WEBinsource登録先累計22,744組織

Leaf有料利用組織数670組織(前年比118.0%)

Leafアクティブユーザー数3,130千人(前年比124.3%)

ストレスチェック支援サービス納品先数期初来累計324件(前年比131.2%)

動画レンタル受講者数1,498人(前年比119.2%)

お問合せ数588件(前年比132.1%)

利用実績

WEBinsource登録先累計22,744組織(2024年2月末時点)

Leaf有料利用組織数670組織(2024年2月末時点)

Leafアクティブユーザー数3,130千人(2024年2月末時点)

STUDIO利用者88,245アクティブ契約ID数(2024年2月)

拠点(この発表が示した場所)

東京都荒川区(東京本部)

業績への影響

KPIと業績の対応関係を示している。WEBinsourceは1件獲得につき公開講座事業で139千円の増収効果、お問合せは1件につき277千円の増収効果(いずれも2023年9月期実績)と記載。数値は速報値で決算発表時と異なる場合がある。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

2023年9月期実績、当社KPI集計

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名講師派遣型研修、公開講座、人事サポートシステム・LMS「Leaf」、ストレスチェック支援サービス、eラーニング・動画、STUDIO(定額制eラーニング)、WEBinsource
適用分野DX関連研修、ダイバーシティ・女性活躍推進関連、若手向けコミュニケーション研修、デジタルスキル、ヘルスケア・労務管理、金融リテラシー
拠点所在地東京都荒川区(東京本部)
定量的な効果講師派遣型研修実施回数1,524回(前年比106.4%)、公開講座受講者数10,371人(前年比113.9%)、DX関連研修実施回数133回(前年比137.1%)、DX関連研修受講者数1,346人(前年比123.5%)、WEBinsource登録先累計22,744組織、Leaf有料利用組織数670組織(前年比118.0%)、Leafアクティブユーザー数3,130千人(前年比124.3%)、ストレスチェック支援サービス納品先数期初来累計324件(前年比131.2%)、動画レンタル受講者数1,498人(前年比119.2%)、お問合せ数588件(前年比132.1%)
利用実績WEBinsource登録先累計22,744組織(2024年2月末時点)、Leaf有料利用組織数670組織(2024年2月末時点)、Leafアクティブユーザー数3,130千人(2024年2月末時点)、STUDIO利用者88,245アクティブ契約ID数(2024年2月)
業績への影響KPIと業績の対応関係を示している。WEBinsourceは1件獲得につき公開講座事業で139千円の増収効果、お問合せは1件につき277千円の増収効果(いずれも2023年9月期実績)と記載。数値は速報値で決算発表時と異なる場合がある。
出典2023年9月期実績、当社KPI集計
この書類が述べていない項目(11件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

来場型研修の講座設定数とDX関連研修の開催数を増やしたこと、ダイバーシティ・女性活躍推進関連や若手向けコミュニケーション研修の開催増加などを挙げている。また、販促活動、Webページやレンタルシステムの改修を進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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