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会社の説明から読み取った方向です。規模
40.1
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年10月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高9,418百万円前年比 +25.6%
営業利益3,367百万円前年比 +40.1%
経常利益3,346百万円前年比 +38.5%
純利益(親会社株主帰属)2,233百万円前年比 +42.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益53.06円
売上高営業利益率35.8%
期末の財政状態
総資産8,729,790千円
うち純資産 6,125,437 千円自己資本比率 70.2%前期末比 +3.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+2,544,151
投資-687,153
財務-655,065
純増減+1,201,933
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,827,499千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,050百万円(前年比 +17.3%)
営業利益3,730百万円(前年比 +10.8%)
経常利益3,720百万円(前年比 +11.2%)
純利益2,540百万円(前年比 +13.7%)
年間配当予想21.5円・銭 → 12.5円・銭
配当性向40.5%
株主還元方針配当性向40%を目途に、業績に連動した配当を継続して実施する
業績の増減要因
オンライン研修の普及、対面型研修の増加、研修実施回数・受講者数の増加、公開講座の新サービス、LeaF等のITサービス拡大により売上が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年11月4日の取締役会で、2023年1月1日を効力発生日とする普通株式1株につき2株の株式分割と定款の一部変更を決議した
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 投資有価証券評価損 29,995千円
減価償却費134,534千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数42,621,500株
期末自己株式数524,345株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年10月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 9,418百万円(前年比 +25.6%) |
| 営業利益 | 3,367百万円(前年比 +40.1%) |
| 経常利益 | 3,346百万円(前年比 +38.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,233百万円(前年比 +42.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 53.06円 |
| 売上高営業利益率 | 35.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 70.2% / 前期末 66.5% |
| 総資産 | 8,729,790千円 |
| 純資産 | 6,125,437千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,544,151千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -687,153千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -655,065千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,827,499千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,050百万円(前年比 +17.3%) / 営業利益 3,730百万円(前年比 +10.8%) / 経常利益 3,720百万円(前年比 +11.2%) / 純利益 2,540百万円(前年比 +13.7%) |
| 年間配当予想 | 21.5円・銭 → 12.5円・銭 |
| 配当性向 | 40.5% |
| 株主還元方針 | 配当性向40%を目途に、業績に連動した配当を継続して実施する |
| 減価償却費 | 134,534千円 |
| 減損損失 | 当期は計上なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 投資有価証券評価損 29,995千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2022年11月4日の取締役会で、2023年1月1日を効力発生日とする普通株式1株につき2株の株式分割と定款の一部変更を決議した |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 42,621,500株 |
| 期末自己株式数 | 524,345株 |
| 業績の増減要因 | オンライン研修の普及、対面型研修の増加、研修実施回数・受講者数の増加、公開講座の新サービス、LeaF等のITサービス拡大により売上が増加した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。オンライン研修の普及、対面型研修の増加、研修実施回数・受講者数の増加、公開講座の新サービスやITサービスの拡大などにより売上が伸長した。販売費及び一般管理費は増加したが、売上高の増加が人件費の伸びを上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。