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百万円(2025年9月期売上高目標)書きぶり
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中期経営計画説明資料2022年9月期 通期会社の説明として取り出せた項目 14 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,418百万円+25.6%
営業利益3,367百万円+40.1%
経常利益3,346百万円+38.5%
純利益2,233百万円+42.2%
販管費3,846百万円、販管費率40.8%
営業利益率35.8%、前年同期比+3.7ポイント
当四半期3か月の実績2022年9月期第4四半期(2022年7月〜9月)の連結業績を参考資料として扱っているが、当四半期単独の損益数値は非開示
通期業績予想2023年9月期:売上高11,050百万円、営業利益3,730百万円、経常利益3,720百万円、当期純利益2,540百万円。2024年9月期目標:売上高12,940百万円、営業利益4,440百万円、経常利益4,430百万円、当期純利益3,030百万円。2025年9月期目標:売上高15,180百万円、営業利益5,300百万円、経常利益5,290百万円、当期純利益3,620百万円。
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。2022年9月期KPIについて、WEBinsource新規登録先数119.6%、講師派遣型研修新規コンテンツ数111.0%、公開講座新規コンテンツ数111.3%、eラーニング・動画新規コンテンツ数100.0%、コア・ソリューションプラン数102.9%、セッション数83.9%。2023年9月期業績予想に対する進捗率は非開示
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
2022年9月期のKPIについて、複数項目で目標達成率100%超。セッション数は達成率83.9%。業績については過去最高売上・利益を達成と説明増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上増加、上期の人件費増加抑制、自社ビル購入・セミナールーム削減によるオフィス関連費用減少、売上構成改善、原価低減、生産性向上。販管費の増減額:総人件費+491百万円、RS分+61百万円、オフィス関連費用▲19百万円、事務・通信費+24百万円、その他経費+32百万円、販管費合計+529百万円。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
2025年9月期の営業利益率34.9%、2023年9月期の営業利益率33.8%。DX教育市場規模400億円、人事部門のIT化市場規模4,200億円、地方創生関連国家予算2.2兆円。新しい施策
人的資本管理ツール『Leaf人的資本管理』の発売、人的資本経営向けコンサルティング・アセスメント、DX教育の拡大、地域創生などを含む『ライジング・ネクスト』の開発・販売促進、ESG施策の強化主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
WEBinsource新規登録先数2,871組織、講師派遣型研修新規コンテンツ数333種類、公開講座新規コンテンツ数334種類、eラーニング・動画新規コンテンツ数210種類、コア・ソリューションプラン数36種類、セッション数1,804千回、配信メールクリック数52,811クリック、講師数315人、DX講師数67人、アセスメント利用組織数260組織、1人あたりCO2削減量0.73t-CO2単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客セグメント別に取引社数と顧客単価を開示。エンタープライズビジネス取引社数2,129社(前年同期比+12.3%)、顧客単価1,700千円(同+7.1%)。ユーザー数は211万人超。セグメント別実績
講師派遣型研修:売上高4,665百万円、前年同期比+22.8%、売上総利益3,691百万円、同+24.6%。公開講座:売上高2,218百万円、同+21.4%、売上総利益1,709百万円、同+24.5%。ITサービス:売上高1,197百万円、同+17.1%、売上総利益948百万円、同+20.0%。その他:売上高1,337百万円、同+56.7%、売上総利益865百万円、同+45.4%。中期経営計画の目標
2025年9月期:売上高15,180百万円、営業利益5,300百万円、営業利益率34.9%。2024年9月期:売上高12,940百万円、営業利益4,440百万円。財務目標
営業利益率33%以上を継続。ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率の目標値は非開示市場規模・シェア
社会人教育市場における当社シェアは2022年時点で2%程度。DX教育市場規模は2025年に400億円、人事部門のIT化市場規模は4,200億円、地方創生関連国家予算は2021年に2.2兆円と記載従業員数
連結従業員数592名(前年同期末比+65名)。2023年9月期は純増70名、新卒40名・中途30名を予定し、期末662名を目標年間配当
2022年9月期予定21.5円(株式分割考慮後)、2023年9月期予想12.5円(中間・期末の内訳は非開示)配当性向
配当性向40%を目途売上総利益
7,214百万円、売上総利益率76.6%、前年同期比+0.3ポイント| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 中期経営計画説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年9月期 通期 |
| 売上高 | 9,418百万円(前年比 +25.6%) |
| 営業利益 | 3,367百万円(前年比 +40.1%) |
| 経常利益 | 3,346百万円(前年比 +38.5%) |
| 純利益 | 2,233百万円(前年比 +42.2%) |
| 売上総利益 | 7,214百万円、売上総利益率76.6%、前年同期比+0.3ポイント |
| 営業利益率 | 35.8%、前年同期比+3.7ポイント |
| 販管費 | 3,846百万円、販管費率40.8% |
| 当四半期3か月の実績 | 2022年9月期第4四半期(2022年7月〜9月)の連結業績を参考資料として扱っているが、当四半期単独の損益数値は非開示 |
| 通期業績予想 | 2023年9月期:売上高11,050百万円、営業利益3,730百万円、経常利益3,720百万円、当期純利益2,540百万円。2024年9月期目標:売上高12,940百万円、営業利益4,440百万円、経常利益4,430百万円、当期純利益3,030百万円。2025年9月期目標:売上高15,180百万円、営業利益5,300百万円、経常利益5,290百万円、当期純利益3,620百万円。 |
| 通期予想に対する進捗率 | 2022年9月期KPIについて、WEBinsource新規登録先数119.6%、講師派遣型研修新規コンテンツ数111.0%、公開講座新規コンテンツ数111.3%、eラーニング・動画新規コンテンツ数100.0%、コア・ソリューションプラン数102.9%、セッション数83.9%。2023年9月期業績予想に対する進捗率は非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 2022年9月期のKPIについて、複数項目で目標達成率100%超。セッション数は達成率83.9%。業績については過去最高売上・利益を達成と説明 |
| セグメント別実績 | 講師派遣型研修:売上高4,665百万円、前年同期比+22.8%、売上総利益3,691百万円、同+24.6%。公開講座:売上高2,218百万円、同+21.4%、売上総利益1,709百万円、同+24.5%。ITサービス:売上高1,197百万円、同+17.1%、売上総利益948百万円、同+20.0%。その他:売上高1,337百万円、同+56.7%、売上総利益865百万円、同+45.4%。 |
| 増減要因の内訳 | 売上増加、上期の人件費増加抑制、自社ビル購入・セミナールーム削減によるオフィス関連費用減少、売上構成改善、原価低減、生産性向上。販管費の増減額:総人件費+491百万円、RS分+61百万円、オフィス関連費用▲19百万円、事務・通信費+24百万円、その他経費+32百万円、販管費合計+529百万円。 |
| 主要KPI | WEBinsource新規登録先数2,871組織、講師派遣型研修新規コンテンツ数333種類、公開講座新規コンテンツ数334種類、eラーニング・動画新規コンテンツ数210種類、コア・ソリューションプラン数36種類、セッション数1,804千回、配信メールクリック数52,811クリック、講師数315人、DX講師数67人、アセスメント利用組織数260組織、1人あたりCO2削減量0.73t-CO2 |
| 単価と数量の指標 | 顧客セグメント別に取引社数と顧客単価を開示。エンタープライズビジネス取引社数2,129社(前年同期比+12.3%)、顧客単価1,700千円(同+7.1%)。ユーザー数は211万人超。 |
| 従業員数 | 連結従業員数592名(前年同期末比+65名)。2023年9月期は純増70名、新卒40名・中途30名を予定し、期末662名を目標 |
| 業績見通しの前提 | 2025年9月期の営業利益率34.9%、2023年9月期の営業利益率33.8%。DX教育市場規模400億円、人事部門のIT化市場規模4,200億円、地方創生関連国家予算2.2兆円。 |
| 中期経営計画の目標 | 2025年9月期:売上高15,180百万円、営業利益5,300百万円、営業利益率34.9%。2024年9月期:売上高12,940百万円、営業利益4,440百万円。 |
| 財務目標 | 営業利益率33%以上を継続。ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率の目標値は非開示 |
| 年間配当 | 2022年9月期予定21.5円(株式分割考慮後)、2023年9月期予想12.5円(中間・期末の内訳は非開示) |
| 配当性向 | 配当性向40%を目途 |
| 市場規模・シェア | 社会人教育市場における当社シェアは2022年時点で2%程度。DX教育市場規模は2025年に400億円、人事部門のIT化市場規模は4,200億円、地方創生関連国家予算は2021年に2.2兆円と記載 |
| 新しい施策 | 人的資本管理ツール『Leaf人的資本管理』の発売、人的資本経営向けコンサルティング・アセスメント、DX教育の拡大、地域創生などを含む『ライジング・ネクスト』の開発・販売促進、ESG施策の強化 |
この書類が述べていない項目(6件)
店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。講師派遣型研修の実施回数、公開講座の受講者数、DX研修が好調だったことに加え、顧客セグメント別の営業体制、新サービス開発、売上構成の改善、原価低減、生産性向上が業績拡大・利益率改善の理由として説明されている。中期計画では、人的資本経営やリスキリングなどの人材育成ニーズ、Leafの人的資本管理対応、新規成長分野への資金・人材投入を成長要因としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。