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2022年9月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)

2022年9月期の通期連結業績予想を、売上高と各利益の上方修正に差し替えた。第3四半期累計は増収増益となっている。

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修正された予想

2022年9月期・通期
売上高—→9,300百万円
—
営業利益—→3,220百万円
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経常利益—→3,190百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→2,200百万円
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1株当たり当期純利益—→52.26円銭
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修正の理由

オンライン研修の普及、感染者数減少に伴う対面型研修の増加、各事業の受講者数・利用組織数の増加、従業員数が計画を下回ったことによる人件費の抑制などにより、第3四半期累計の業績が好調となったため。

特別損失の内容と金額

前第3四半期に投資有価証券評価損50,859千円、固定資産除却損383千円、減損損失12,199千円、特別損失合計63,442千円を計上。当第3四半期は特別損失なし。

配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 9,300百万円
営業利益非開示 → 3,220百万円
経常利益非開示 → 3,190百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 2,200百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 52.26円銭
対象決算期2022年9月期
対象期間通期
修正の理由オンライン研修の普及、感染者数減少に伴う対面型研修の増加、各事業の受講者数・利用組織数の増加、従業員数が計画を下回ったことによる人件費の抑制などにより、第3四半期累計の業績が好調となったため。
特別損失の内容と金額前第3四半期に投資有価証券評価損50,859千円、固定資産除却損383千円、減損損失12,199千円、特別損失合計63,442千円を計上。当第3四半期は特別損失なし。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日前期実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、オンライン研修の普及や新型コロナウイルス感染者数の減少に伴う対面型研修の増加などで研修需要が回復したこと、各事業の受講者数・利用組織数が増加したこと、連結従業員数が計画を下回り人件費が抑制されたことを業績好調の要因として説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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