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連結子会社株式の追加取得に関するお知らせ

当社は、連結子会社キューボの株式を個人株主から追加取得し、間接保有分と合わせた所有割合を59.0%から100.0%に引き上げます。これにより、キューボを完全子会社とします。

読む価値
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向き
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規模
41
発行済株式総数に対する追加取得割合(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

連結子会社株式の追加取得
相手方竹上 雅彦、その他個人株主2名
開示した会社キャリア
株式会社キューボ議決権所有割合取得株式数 1,230 株(議決権の数:非開示)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで4日。
対象会社

労働者派遣事業、有料職業紹介事業

所在地 東京都渋谷区資本金 45 百万円設立年月日 2017 年3月1日
売上高1,829,937 千円(2023 年9月期)
営業利益53,096 千円(2023 年9月期)
当期純利益85,759 千円(2023 年9月期)
純資産284,599 千円(2023 年9月期)
対価と費用
取得価額相手先の意向により、具体的な金額の記載は差し控えさせて頂きますが、第三者機関によるDCF法等の収益性評価等の結果を踏まえて協議した金額とし、当社の直前連結会計年度(2023 年9月期)および直前事業年度(2023 年9月期)の末日における純資産額の 15%を下回る金額です。
業績への影響

本件が 2024 年9月期連結業績に与える影響は軽微であります。

手続きと前提
価額算定の方法第三者機関によるDCF法等の収益性評価等
この取引
項目内容
取引の名称連結子会社株式の追加取得
相手方の名称竹上 雅彦、その他個人株主2名
対象会社の名称株式会社キューボ
対象会社の事業内容労働者派遣事業、有料職業紹介事業
対象会社の所在地東京都渋谷区
対象会社の資本金45 百万円
対象会社の設立年月日2017 年3月1日
対象会社の売上高1,829,937 千円(2023 年9月期)
対象会社の営業利益53,096 千円(2023 年9月期)
対象会社の当期純利益85,759 千円(2023 年9月期)
対象会社の純資産284,599 千円(2023 年9月期)
取得価額相手先の意向により、具体的な金額の記載は差し控えさせて頂きますが、第三者機関によるDCF法等の収益性評価等の結果を踏まえて協議した金額とし、当社の直前連結会計年度(2023 年9月期)および直前事業年度(2023 年9月期)の末日における純資産額の 15%を下回る金額です。
取得株式数1,230 株(議決権の数:非開示)
議決権所有割合異動前 59.0% → 異動後 100.0%
業績への影響本件が 2024 年9月期連結業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日2024 年3月 28 日
契約締結日2024 年3月 28 日
実行日・効力発生日2024 年4月 1日(株式取得日)
価額算定の方法第三者機関によるDCF法等の収益性評価等
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

キューボグループ及びキューボのグループ全体のガバナンスを強化し、医療・福祉市場での競争力強化、シナジー創出、当社グループの経営効率化及び成長の実現を目指すためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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