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決算説明資料6198キャリア情報通信・サービスその他

<マザーズ>投資に関する説明会開催状況について

2021年9月期は、新型コロナワクチン接種関連の受注などで売上高と営業利益が前年から大きく増えました。一方、のれんの一括償却による特別損失で、純利益は当初計画を下回りました。

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481
百万円(2021年9月期営業利益)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2021年9月期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高14,184百万円+115.8%
営業利益481百万円+24,303.3%
経常利益482百万円+10,203.1%
純利益68百万円
売上総利益率22.9
営業利益率3.4
販管費2,769百万円
当四半期3か月の実績
営業活動によるキャッシュ・フロー
-206,099,748円
投資活動によるキャッシュ・フロー
-58,416,911円
財務活動によるキャッシュ・フロー
289,650,707円
現金及び現金同等物の増加額
25,134,048円
現金及び現金同等物期末残高
1,612,700,049円
通期業績予想
売上高
14,500百万円
営業利益
200百万円
経常利益
200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
90百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高達成
営業利益達成
経常利益達成
親会社株主に帰属する当期純利益当初見込みより下回る
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新型コロナウイルス感染症による影響が継続することを前提とする
新しい施策
  • 障がい者雇用支援事業を展開する株式会社ウェルネスキャリアサポートを設立
  • 新潟・金沢・松本・沖縄支店を開設
  • 訪問介護・看護事業などのサービス拡充
  • 求人サイト運営・短期人材マッチングアプリの開発
  • 派遣スタッフの勤怠集計に用いるOCRシステムの自社開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 防衛省主催の大規模接種センターへの常時看護師派遣人数200名
  • 拠点数32拠点
セグメント別実績
シニアワーク事業
売上高
3,903百万円+91.2%
シニアケア事業
売上高
10,280百万円+129.0%
市場規模・シェア
労働人口2020年までに2015年比で250万人減少、その後さらに減少すると予想
介護市場介護施設の増加が継続
店舗数・拠点数
期末32拠点
期中の出店新潟支店、金沢支店、松本支店、沖縄支店を開設
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2021年9月期
売上高14,184百万円(前年比 +115.8%)
営業利益481百万円(前年比 +24,303.3%)
経常利益482百万円(前年比 +10,203.1%)
純利益68百万円
売上総利益率22.9
営業利益率3.4
販管費2,769百万円
当四半期3か月の実績営業活動によるキャッシュ・フロー -206,099,748円 / 投資活動によるキャッシュ・フロー -58,416,911円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー 289,650,707円 / 現金及び現金同等物の増加額 25,134,048円 / 現金及び現金同等物期末残高 1,612,700,049円
通期業績予想売上高 14,500百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 90百万円
計画に対する自己評価売上高 達成 / 営業利益 達成 / 経常利益 達成 / 親会社株主に帰属する当期純利益 当初見込みより下回る
セグメント別実績シニアワーク事業 売上高 3,903百万円(前年比 +91.2%) / シニアケア事業 売上高 10,280百万円(前年比 +129.0%)
主要KPI指標名 防衛省主催の大規模接種センターへの常時看護師派遣人数 / 値 200名 / 前年同期比 非開示、指標名 拠点数 / 値 32拠点 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末 32拠点 / 期中の出店 新潟支店、金沢支店、松本支店、沖縄支店を開設 / 期中の退店 非開示
業績見通しの前提新型コロナウイルス感染症による影響が継続することを前提とする
市場規模・シェア労働人口 2020年までに2015年比で250万人減少、その後さらに減少すると予想 / 介護市場 介護施設の増加が継続
新しい施策障がい者雇用支援事業を展開する株式会社ウェルネスキャリアサポートを設立、新潟・金沢・松本・沖縄支店を開設、訪問介護・看護事業などのサービス拡充、求人サイト運営・短期人材マッチングアプリの開発、派遣スタッフの勤怠集計に用いるOCRシステムの自社開発
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率増減要因の内訳単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加は、新型コロナウイルスのワクチン接種業務の受注増加などによるものです。純利益が計画を下回った理由は、経済状況の悪化を踏まえて将来の回収可能性を検討した結果、のれん一括償却に伴う特別損失を計上したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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