ストライクグループ(6196)・事実前進
新株予約権行使による発行済株式・資本金の増加
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに102社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これは主として、利益剰余金が四半期純利益により375百万円増加したほか、新株予約権の行使により自己株式が178百万円減少したものの、利益剰余金が配当により765百万円減少したことによるものであります。」
新株予約権の行使により自己株式が178百万円減少したことを記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これは主として、利益剰余金が配当により612百万円減少したものの、四半期純利益により603百万円増加したほか、新株予約権の行使により自己株式が33百万円減少したことによるものであります。」
新株予約権の行使により自己株式が33百万円減少したことを記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「その他(ストック・オプションとしての新株予約権の行使による減少) 22,200 46,081」
当事業年度にストック・オプションの行使により自己株式22,200株が減少し、処分価額の総額は46,081千円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成28年12月1日~平成29年5月31日 522,000 9,520,800 20,880 455,420 20,880 433,170 (注)6.新株予約権の権利行使」
平成28年12月から平成29年5月までに、新株予約権の行使により522,000株、資本金・資本準備金各20,880千円が増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成29年3月1日~平成29年5月31日 247,500 9,520,800 9,900 455,420 9,900 433,170 (注) 1.新株予約権の行使による増加であります。」
当第3四半期累計期間に新株予約権の行使により247,500株、資本金9,900千円、資本準備金9,900千円が増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成28年12月1日~平成29年2月28日 274,500 9,273,300 10,980 445,520 10,980 423,270 (注)2.新株予約権の行使による増加であります。」
平成28年12月1日から平成29年2月28日までに、新株予約権の行使により274,500株、資本金10,980千円、資本準備金10,980千円が増加した。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「平成28年9月1日~平成28年11月30日 27,500 2,999,600 3,272 434,540 3,272 412,290 (注) 1.新株予約権の行使による増加であります。」
当第1四半期累計期間に新株予約権の行使により27,500株、資本金3,272千円、資本準備金3,272千円が増加した。