売上高・利益の拡大
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに56社。
- FY2026通期増収営業・経常増益、純利益減有価証券報告書
「売上高は3,631,573千円、営業利益は344,781千円、経常利益は346,847千円、親会社株主に帰属する当期純利益は264,425千円となりました。」
売上高は前年同期比15.6%増、営業利益は18.2%増、経常利益は17.4%増となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は26.1%減少した。 - 2026-05-14その他決算
「売上高は3,631,573千円(前年同期比15.6%増)、営業利益は344,781千円(前年同期比18.2%増)、経常利益は346,847千円(前年同期比17.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は264,425千円(前年同期比26.1%減)となりました。」
2026年3月期は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少している。 - FY2026-H1中間増収営業・経常増益、純利益減有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,554,415千円(前中間連結会計期間比18.8%増)、営業利益は97,321千円(前中間連結会計期間比49.9%増)、経常利益は101,007千円(前中間連結会計期間比53.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は40,043千円(前中間連結会計期間比20.4%減)となりました。」
中間売上高は18.8%増、営業利益は49.9%増、経常利益は53.4%増となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は20.4%減少した。 - FY2025-H1中間増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,308,019千円(前中間連結会計期間比8.6%増)、営業利益は64,936千円(前中間連結会計期間比54.5%減)、経常利益は65,865千円(前中間連結会計期間比53.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は50,305千円(前中間連結会計期間比52.1%減)となりました。」
当中間連結会計期間は前年同期比で増収となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。 - FY2024通期増収増益有価証券報告書
「売上高は2,553,699千円、営業利益は228,052千円、経常利益は228,187千円、親会社株主に帰属する当期純利益は261,865千円となりました。」
通期売上高は前年同期比18.4%増、営業利益は25.8%増、経常利益は42.2%増となり、黒字を継続した。 - FY2024-Q2第3四半期増収・減益・黒字継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,814,418千円(前年同四半期比9.7%増)、営業利益は189,114千円(前年同四半期比26.2%減)、経常利益は188,537千円(前年同四半期比24.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は142,338千円(前年同四半期比97.2%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少したが、黒字を維持している。 - FY2024-Q1上期増収・営業利益減益・黒字継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,204,934千円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は142,660千円(前年同四半期比36.1%減)、経常利益は142,277千円(前年同四半期比34.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104,984千円(前年同四半期比97.9%減)となりました。」
前年同期比で売上高は2.3%増加した一方、営業利益は36.1%減、経常利益は34.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は97.9%減となったが、各利益は黒字を維持している。 - FY2023-Q4四半期減収減益・黒字継続有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は617,604千円(前年同四半期比15.7%減)、営業利益は96,491千円(前年同四半期比54.8%減)、経常利益は96,583千円(前年同四半期比54.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69,836千円(前年同四半期比57.6%減)となりました。」
前年同四半期比で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少したが、黒字は継続している。 - FY2023-Q2第3四半期累計黒字・特別利益計上有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,654,282千円、営業利益は256,244千円、経常利益は250,932千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,052,689千円となりました。」
エネルギー事業撤退後の第3四半期連結累計期間は営業利益・経常利益を計上し、組織再編により生じた株式の特別勘定取崩益4,846,528千円も含め、親会社株主に帰属する四半期純利益5,052,689千円となった。 - FY2023-Q1上期黒字・特別利益計上有価証券報告書
「売上高は1,177,287千円、経常利益は217,062千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,028,613千円となりました。」
エネルギー事業撤退後の当第2四半期連結累計期間は、売上高11億7,728万7千円、経常利益2億1,706万2千円を計上した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、組織再編により生じた株式の特別勘定取崩益4,846,528千円を含む50億2,861万3千円となった。 - FY2022-Q4エネルギー事業撤退後の四半期黒字有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は732,242千円、営業利益は213,373千円、経常利益は209,771千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は164,555千円となりました。」
エネルギー事業を連結範囲から除外した後の第1四半期について、売上高7億3,224万2千円、営業利益2億1,337万3千円、経常利益2億977万1千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億6,455万5千円を計上した。 - FY2022通期巨額赤字・債務超過拡大有価証券報告書
「売上高は35,630,649千円、営業損失は16,651,400千円、経常損失は16,731,978千円、親会社株主に帰属する当期純損失は19,730,966千円となりました。」
9か月決算で売上高356億3,064万9千円を計上した一方、営業損失166億5,140万円、親会社株主に帰属する当期純損失197億3,096万6千円となった。 - FY2022-Q2上期巨額赤字・債務超過拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は24,546,047千円(前年同四半期比74.8%増)、営業損失は6,982,526千円(前年同四半期は営業利益259,068千円)、経常損失は7,026,390千円(前年同四半期は経常利益243,917千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,044,034千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益158,587千円)となりました。」
売上高は前年同期比74.8%増となった一方、営業・経常・純損益はいずれも前年同期の黒字から巨額赤字へ転じた。 - FY2022-Q1第1四半期損失を計上有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は12,978,237千円、営業損失は126,124千円、経常損失は136,984千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は143,651千円となりました。」
第1四半期は売上高129億7,823万7千円を計上した一方、営業損失1億2,612万4千円、経常損失1億3,698万4千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億4,365万1千円となった。 - FY2021通期巨額赤字を計上有価証券報告書
「売上高は34,615,567千円、営業損失は6,895,420千円、経常損失は6,935,626千円、親会社株主に帰属する当期純損失は6,978,950千円となりました。」
第3四半期累計に続き、通期でもJEPX価格高騰の影響により営業損失約68.95億円、親会社株主に帰属する当期純損失約69.79億円を計上した。 - FY2021-Q3JEPX高騰による巨額赤字有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は21,810,472千円、営業損失は7,276,599千円、経常損失は7,295,921千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,313,903千円となりました。」
連結累計期間で売上高218億1,047万2千円に対し、営業損失72億7,659万9千円、経常損失72億9,592万1千円、親会社株主に帰属する四半期純損失73億1,390万3千円を計上した。 - FY2021-Q2上期連結黒字有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は14,044,510千円、営業利益は259,068千円、経常利益は243,917千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は158,587千円となりました。」
連結決算開始後の上期について、売上高14,044,510千円、営業利益259,068千円、経常利益243,917千円、親会社株主に帰属する四半期純利益158,587千円を計上した。前年同期等との比較分析は行っていない。 - FY2021-Q1第1四半期黒字・売上高急増有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は7,167,855千円(前年同四半期比277.7%増)、営業利益は686,804千円(前年同四半期は営業損失56,529千円)、経常利益は676,090千円(前年同四半期は経常損失55,092千円)、四半期純利益は483,448千円(前年同四半期は四半期純損失61,123千円)となりました。」
売上高が前年同期比277.7%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2020通期黒字・業績急拡大有価証券報告書
「売上高は14,407,904千円(前期比273.0%増)、営業利益は1,020,582千円(同1,072.7%増)、経常利益は1,012,424千円(同961.9%増)、当期純利益は665,005千円(同779.9%増)となりました。」
エネルギー事業の拡大等により、売上高が前期比273.0%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に増加した。 - FY2020-Q3第3四半期黒字転換・売上高急増有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は8,082,069千円(前年同四半期比388.6%増)、営業利益は82,672千円(前年同四半期は営業損失245,149千円)、経常利益は75,958千円(前年同四半期は経常損失230,976千円)、四半期純利益は50,361千円(前年同四半期は四半期純損失237,126千円)となりました。」
売上高が前年同期比388.6%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2020-Q2上期黒字転換・売上高急増有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は4,894,037千円(前年同四半期比398.8%増)、営業利益は20,941千円(前年同四半期は営業損失225,347千円)、経常利益は18,677千円(前年同四半期は経常損失211,332千円)、四半期純利益は10,892千円(前年同四半期は四半期純損失215,425千円)となりました。」
売上高が前年同期比398.8%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2020-Q1第1四半期黒字転換・売上高急増有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,962,065千円(前年同四半期比366.9%増)、営業利益は6,888千円(前年同四半期は営業損失124,552千円)、経常利益は8,325千円(前年同四半期は経常損失120,403千円)、四半期純利益は2,182千円(前年同四半期は四半期純損失123,310千円)となりました。」
売上高が前年同期比366.9%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2019通期黒字転換・売上高大幅増有価証券報告書
「売上高は3,862,460千円(前期比70.2%増)、営業利益は87,026千円(前期は営業損失121,817千円)、経常利益は95,336千円(前期は経常損失114,043千円)、当期純利益は75,576千円(前期は当期純損失128,457千円)となりました。」
売上高が前期比70.2%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2019-Q3売上高増・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,654,084千円(前年同四半期比24.7%増)、営業損失は245,149千円(前年同四半期は営業損失286,021千円)、経常損失は230,976千円(前年同四半期は経常損失282,224千円)、四半期純損失は237,126千円(前年同四半期は四半期純損失287,217千円)となりました。」
売上高は前年同期比24.7%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。 - FY2019-Q2売上高増・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は981,184千円(前年同四半期比18.8%増)となりましたが、営業損失は225,347千円(前年同四半期は営業損失200,906千円)、経常損失は211,332千円(前年同四半期は経常損失198,011千円)、四半期純損失は215,425千円(前年同四半期は四半期純損失200,916千円)となりました。」
売上高は前年同期比18.8%増となった一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2019-Q1売上高増・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は420,215千円(前年同四半期比11.1%増)となりましたが、営業損失は124,552千円(前年同四半期は営業損失107,005千円)、経常損失は120,403千円(前年同四半期は経常損失106,127千円)、四半期純損失は123,310千円(前年同四半期は四半期純損失107,837千円)となりました。」
売上高は前年同期比11.1%増となった一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2018売上高増・通期赤字転落有価証券報告書
「売上高は2,269,467千円(前期比27.9%増)、営業損失は121,817千円(前期は営業利益23,923千円)、経常損失は114,043千円(前期は経常利益34,626千円)、当期純損失は128,457千円(前期は当期純利益17,949千円)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益からそれぞれ営業損失・経常損失・当期純損失へ転じた。 - FY2018-Q3売上高増・第3四半期累計損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,326,454千円(前年同四半期比17.7%増)、営業損失は286,021千円(前年同四半期は営業損失105,328千円)、経常損失は282,224千円(前年同四半期は経常損失98,100千円)、四半期純損失は287,217千円(前年同四半期は四半期純損失75,082千円)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比17.7%増となった一方、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2018-Q2上期売上高増・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は826,175千円(前年同四半期比17.1%増)となりましたが、営業損失は200,906千円(前年同四半期は営業損失81,781千円)、経常損失は198,011千円(前年同四半期は経常損失76,861千円)、四半期純損失は200,916千円(前年同四半期は四半期純損失57,706千円)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比17.1%増となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2018-Q1売上高増・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は378,262千円(前年同四半期比12.4%増)となりましたが、営業損失は107,005千円(前年同四半期は営業損失51,566千円)、経常損失は106,127千円(前年同四半期は経常損失48,805千円)、四半期純損失は 107,837千円 (前年同四半期は四半期純損失36,763千円)となりました。」
売上高は前年同四半期比12.4%増となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。 - FY2017売上高増・利益減有価証券報告書
「この結果、売上高は1,774,883千円(前期比11.5%増)、営業利益は23,923千円(同83.5%減)、経常利益は34,626千円(同76.4%減)、当期純利益は17,949千円(同80.6%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期から大幅に減少した。四半期累計では損失だったが、通期では利益を計上した。 - FY2017-Q3第3四半期累計損失を計上有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,127,250千円(前年同四半期比3.7%増)、営業損失は105,328千円(前年同四半期は営業利益45,594千円)、経常損失は98,100千円(前年同四半期は経常利益49,614千円)、四半期純損失は75,082千円(前年同四半期は四半期純利益24,784千円)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比3.7%増となった一方、営業損失105,328千円、経常損失98,100千円、四半期純損失75,082千円を計上した。 - FY2017-Q2上期損失を計上有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は705,531千円、営業損失は81,781千円、経常損失は76,861千円、四半期純損失は57,706千円となりました。」
第2四半期累計期間は売上高を計上した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失となった。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2017-Q1四半期損失を計上有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は336,389千円、営業損失は51,566千円、経常損失は48,805千円、四半期純損失は36,763千円となりました。」
第1四半期は売上高を計上した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失となった。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、売上高は1,592,336千円(前期比39.4%増)、営業利益は145,345千円(同159.1%増)、経常利益は146,730千円(同105.9%増)、当期純利益は92,370千円(同94.1%増)となりました。」
DSサービスの拡大とMCサービスの展開により、当期の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前期比で増加したと記載している。