グローバル市場への進出
FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- FY2021再掲有価証券報告書
「今後、段階的ながらも社内公用語を日本語と英語の二言語化することで、優秀な外国人を採用し、海外進出を意識した経営を行ってまいります。」
日本語・英語の社内公用語化、外国人採用、海外進出を意識した経営を引き続き方針として記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「さらに海外都市展開を踏まえた機能開発にも注力しております。」
Yentaについて、海外都市展開を踏まえた機能開発を引き続き進めている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「さらに海外都市展開を踏まえた機能開発にも注力しております。」
Yentaについて、海外都市展開を踏まえた機能開発を引き続き進めている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「さらに海外都市展開を踏まえた機能開発にも注力しております。」
yentaについて、海外都市展開を踏まえた機能開発を引き続き進めている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「さらに海外都市展開を踏まえた機能開発にも注力しております。」
海外展開に関して、yentaの海外都市展開を踏まえた機能開発を引き続き実施している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「yenta」については、当第2四半期累計期間においては、ユーザー数増加施策の実施及び海外都市展開を踏まえた機能開発を行っております。」
海外進出に関して、yentaの海外都市展開を踏まえた機能開発を前四半期に続き実施している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「「yenta」については、当第1四半期累計期間においては、ユーザー数増加施策の実施及び海外都市展開を踏まえた機能開発を行っております。」
海外進出に関して、yentaの海外都市展開を踏まえた機能開発を実施していることを記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「それに伴い2016年に優秀な外国人を採用し、段階的ながらも社内コミュニケーションに英語を取り入れ、海外進出を意識した経営を行っております。また、これらと同時に、市場調査も継続的に行っていく中で、現地法人設立や現地有力企業とのパートナーシップ構築等の検討も進めてまいります。」
海外進出に向けた方針について、2016年の外国人採用と社内コミュニケーションへの英語導入を実施事項として記載している。市場調査、現地法人設立・提携の検討は継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後、段階的ながらも社内公用語を日本語と英語の2言語化することで、優秀な外国人を採用し、海外進出を意識した経営を行ってまいります。」
日本語・英語の社内公用語化、外国人採用、海外進出を意識した経営を引き続き方針として記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「それに伴い平成28年より、優秀な外国人を採用し、社内英語研修等を実施するなど、段階的ながらも海外進出を意識した経営を行っております。またこれらと同時に、市場調査も継続的に行っていく中で、現地法人設立や現地有力企業とのパートナーシップの構築等の検討も進めてまいります。」
外国人採用、英語研修、市場調査、現地法人・提携先の検討による海外進出方針を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「それに伴い平成28年より段階的ながらも、社内公用語を英語に切り替え、優秀な外国人を採用し、海外進出を意識した経営を行ってまいります。またこれらと同時に、市場調査も継続的に行っていく中で、現地法人設立や現地有力企業とのパートナーシップの構築等の検討も進めてまいります。」
英語公用語化、外国人採用、市場調査、現地法人・提携先の検討を海外進出の手段として記載している。