支払不能に係る流動性リスク
FY2017に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
- 2026-05-14その他決算
「当中間会計期間末における負債は2,287,637千円となり、前事業年度末と比べて266,765千円増加しました。」
負債が増加し、長期借入金166,560千円及び1年内返済予定の長期借入金100,080千円を計上した。流動性リスクに関する財務状態の実績を更新している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行(前事業年度は5行)と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
コミットメントライン総額2,100,000千円、借入実行残高500,000千円、差引額1,600,000千円を維持している。 - FY2024コミットメント枠増加・借入実行有価証券報告書
「当社は取引銀行5行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約2,100,000千円を締結しており、当連結会計年度末における当該契約に基づく借入未実行残高は1,600,000千円となっております。」
取引銀行は3行から5行、コミットメント総額は13億円から21億円へ増加した一方、借入実行残高はゼロから5億円となった。 - FY2024-Q2コミットメント枠増加・借入実行有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行(前連結会計年度は3行)と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
当座貸越極度額・貸出コミットメントラインの総額が前連結会計年度末の13億円から18億5,000万円へ増加し、借入実行残高もゼロから5億円となった。 - FY2024-Q1コミットメント枠増加有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行(前連結会計年度は3行)と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。」
借入実行残高はゼロのままだが、取引銀行は3行から4行となり、当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額は13億円から16億円へ増加している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
支払不能に係る流動性リスクを含む既記載リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,300,000千円 借入実行残高 -千円」
当座貸越・貸出コミットメント総額1,300,000千円と借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
支払不能に係る流動性リスクを含む既記載リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。」
借入実行残高はない一方、当座貸越・貸出コミットメント総額1,300,000千円を維持している。 - FY2020-Q3コミットメント枠増加有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 800,000千円 1,300,000千円 借入実行残高 - - 差引額 800,000 1,300,000」
借入実行残高はない一方、当座貸越極度額および貸出コミットメントの総額が前事業年度末の800,000千円から1,300,000千円へ増加している。 - FY2020-Q2コミットメント枠増加有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。」
借入実行残高は0のままだが、当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額は前事業年度末の800,000千円から1,100,000千円へ増加している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
支払不能に係る流動性リスクを含む既記載リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
支払不能に係る流動性リスクを含む既記載リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
支払不能に係る流動性リスクを含む既記載リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
支払不能に係る流動性リスクを含む既記載リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
資金繰り計画の作成・更新により流動性リスクを管理する方針を引き続き記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
支払不能に係る流動性リスクを含む既記載リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
支払不能に係る流動性リスクを含む既記載リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
支払期日に支払いを実行できなくなる流動性リスクを、資金繰り計画の作成・更新により管理する対象として記載している。