エアトリ(6191)・施策再掲
新ブランドAirTripの立ち上げ
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AirTripブランド立ち上げと旅行予約サービスの認知・再利用拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社が総合旅行プラットフォーム「エアトリ」のブランド認知を強化することにより、オーガニックでの流入の増加を見込み、利益向上を目指しております。」
エアトリを総合旅行プラットフォームとして運営し、ブランド認知と自然流入を高める方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当社は当年度において、商号とブランド名を「エアトリ」に統一いたしました。OTA(Online Travel Agent)として強固な事業基盤を構築し、ブランドの認知向上を図っております。」
新ブランドの立ち上げ後、商号とブランド名をエアトリに統一し、OTAとしての事業基盤構築と認知向上を進めている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「総合旅行プラットフォーム「エアトリ」を2017年9月期より運営しております。」
2017年9月期に立ち上げたエアトリを総合旅行プラットフォームとして運営し続けている。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社は「最もおトク」で「最も便利な」サービスをコンセプトに新ブランド「エアトリ」を平成29年9月期に立ち上げました。」
平成29年9月期から新ブランドAirTrip(エアトリ)を立ち上げる計画が実施済みとなった。 - FY2016初出有価証券報告書
「「最もおトク」で「最も便利な」サービスをコンセプトに新ブランド「AirTrip」を平成29年9月期より立ち上げます。」
平成29年9月期からAirTripを立ち上げ、リピーター増加とブランド認知強化、オーガニック検索流入増加、利益率向上を目指す計画である。