事業等のリスクに新規発生・重要変更なし
FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとの四半期開示を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとの四半期開示を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとの四半期開示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとの四半期開示を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないとの四半期開示を継続している。 - FY2022削除有価証券報告書
「2【事業等のリスク】」
四半期報告書で記載されていた「新たな事業等のリスクの発生や重要な変更はない」という明示は、FY2022の年次報告書では再掲されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生も、既存リスクの重要な変更もないと継続して明記している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、新たな事業等のリスクの発生も既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2021削除有価証券報告書
「2 【事業等のリスク】」
四半期報告書で継続していた「新たな事業等のリスクの発生や重要な変更はない」という明示は、FY2021の年次報告書では再掲されていない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生も、既存リスクの重要な変更もないと継続して明記している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生も、既存リスクの重要な変更もないと継続して明記している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生も、既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
当第3四半期について、新たな事業等のリスクの発生も既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
当第2四半期について、新たな事業等のリスクの発生も既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
当第1四半期について、新たなリスクの発生も既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2019削除有価証券報告書
「2【事業等のリスク】」
前四半期まで記載されていた「新たな事業等のリスクはない」「重要な変更はない」という明示は、今回の年次報告書では再掲されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生も、既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生も、既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
当第1四半期について、新たな事業等のリスクの発生も既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2018削除有価証券報告書
「2【事業等のリスク】」
四半期報告書にあった「新たなリスクの発生や重要な変更はない」という明示は、今回の年次報告書では記載されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生も、既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新たな事業等のリスクの発生も、既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2017削除有価証券報告書
「本書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。」
前四半期まで記載されていた「新たに発生した事業等のリスクはない」「重要な変更はない」という明示は、年次報告書では再掲されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、平成28年12月21日に提出した有価証券報告書に記載した事業等のリスクについても重要な変更はありません。」
当第3四半期連結累計期間について、新たなリスクの発生も既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、平成28年12月21日に提出した有価証券届出書に記載した事業等のリスクについても重要な変更はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、新たなリスクの発生も既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、平成28年12月21日に提出した有価証券報告書に記載した事業等のリスクについても重要な変更はありません。」
当四半期について新たなリスクの発生も、既存リスクの重要な変更もないと明記している。 - FY2016削除有価証券報告書
「本書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。」
四半期報告書にあった「新たに発生した事業等のリスクはない」「重要な変更はない」という明示は年次報告書では再掲されず、年次報告書では複数のリスク事項を列挙している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、平成28年2月15日に提出した有価証券届出書に記載した事業等のリスクについても重要な変更はありません。」
当四半期に新たなリスクの発生や既存リスクの重要な変更はないとしている。