SMN(6185)・施策再定義
独自DSP立ち上げ支援サービスの強化
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自DSP立ち上げ支援サービスの強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-30再定義決算説明資料
「自社DSPに限定せず、他社プラットフォームを含むクライアントの広告運用内製化を支援」
独自DSP立ち上げ支援の範囲が、自社DSPに限定しない広告運用の内製化支援へ広げて整理された。 - FY2024再定義有価証券報告書
「「中核事業改革」・「事業ポートフォリオの再定義」・「収益構造改革」の3つの構造改革の加速により収益性を向上し、成長領域に配分する投資原資を創出してまいります。」
独自DSP立ち上げ支援サービスの強化は、新たな中長期戦略では個別項目として記載されず、中核事業改革・事業ポートフォリオ再定義等の構造改革に置き換えて整理された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループは、「発想力と技術力で社会にダイナミズムをもたらすユニークな事業開発会社になる」という経営理念のもと、2024年3月期は経営方針として、既存事業改善によるキャッシュ創出力強化に向けた「新アルゴリズム導入による効果改善」「ASP市場におけるポジションチェンジの推進」「ASA海外拠点展開による売上拡大」、新たに柱となる事業の育成による再成長のための「独自DSP立ち上げ支援サービス強化」「AIを活用したDTC(注1)支援ソリューションの立ち上げ」を掲げております。」
独自DSP立ち上げ支援サービスの強化が、再成長に向けた2024年3月期方針として引き続き示されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2024年3月期は経営方針として、既存事業改善によるキャッシュ創出力強化に向けた「新アルゴリズム導入による効果改善」「ASP市場におけるポジションチェンジの推進」「ASA海外拠点展開による売上拡大」、新たに柱となる事業の育成による再成長のための「独自DSP立ち上げ支援サービス強化」「AIを活用したDTC(注1)支援ソリューションの立ち上げ」を掲げております。」
独自DSP立ち上げ支援サービスの強化が、再成長に向けた2024年3月期方針として引き続き示されている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「新たに柱となる事業の育成による再成長のための「独自DSP立ち上げ支援サービス強化」」
新たな柱となる事業の育成策として、独自DSPの立ち上げを支援するサービスの強化が初めて経営方針に掲げられた。既に終了した「アプリDSPの立ち上げ」とは異なる施策として記載されている。