鎌倉新書(6184)・事実再掲
東京証券取引所マザーズ上場
FY2017-Q2に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
18記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
普通株式の上場先として東京証券取引所プライム市場を継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(プライム市場)」
普通株式の上場先として東京証券取引所プライム市場を継続して開示している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
従来の東京証券取引所市場第一部から、プライム市場への上場先表示に変わっている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
普通株式の上場先として東京証券取引所市場第一部を継続して開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
普通株式の上場先として東京証券取引所市場第一部を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
普通株式の上場先として東京証券取引所市場第一部を継続して開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
普通株式の上場先として東京証券取引所市場第一部を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
普通株式の上場先として東京証券取引所市場第一部を継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
普通株式の上場先として東京証券取引所市場第一部を引き続き開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
普通株式の上場先として東京証券取引所市場第一部を引き続き開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
普通株式の上場先として東京証券取引所市場第一部を引き続き開示している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成29年7月 東京証券取引所市場第一部へ市場変更。」
市場第一部への市場変更を沿革上の実績として記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
普通株式の上場先として東京証券取引所市場第一部を継続して開示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当社は平成29年7月21日付で、東京証券取引所マザーズ市場から同取引所市場第一部に市場変更いたいしました。」
東京証券取引所マザーズから市場第一部へ市場変更したことを開示しており、上場市場に関する具体的な進展があった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
普通株式の上場先として東京証券取引所マザーズを引き続き開示している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「平成27年12月 東京証券取引所マザーズに株式を上場。」
東京証券取引所マザーズへの上場を沿革上の実績として記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
東京証券取引所マザーズへの上場状況を引き続き開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
提出会社の普通株式が東京証券取引所マザーズに上場していることを開示している。