鎌倉新書(6184)・事実固定資産除却損の減少・減損損失の記載なし
投資有価証券評価損・減損損失の計上
FY2019-Q3に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2027-H1。
11記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産減損損失と投資有価証券評価損の併記計上3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1固定資産除却損の減少・減損損失の記載なし有価証券報告書
「特別損失合計 7,818 4,091」
当中間期の特別損失は4,091千円となり、前年同期の7,818千円から減少した。内訳として固定資産除却損3,534千円等を計上し、減損損失の記載はない。 - FY2026減損損失の縮小有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。用途 事業用資産 場所 東京都中央区 種類 ソフトウェア 金額(千円) 289」
事業用ソフトウェアの減損損失を289千円計上し、前年度の10,773千円から減少している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。用途 事業用資産 場所 東京都中央区 種類 ソフトウェア 金額(千円) 10,773」
前年度は減損損失がなかった一方、当連結会計年度は事業用ソフトウェアについて10,773千円の減損損失を計上したと開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度 (自2023年2月1日至2024年1月31日) 該当事項はありません。」
前年度に計上したソフトウェア減損損失16,977千円に対し、当連結会計年度の減損損失は該当事項なしと開示している。 - FY2024-Q3当期減損損失なし有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自2023年2月1日至2023年10月31日)該当事項はありません。」
前年同期に計上したソフトウェアの減損損失16,977千円に対し、当第3四半期連結累計期間の減損損失は該当事項なしと開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の特別損失は22,295千円となり前連結会計年度より21,442千円増加しました。主な要因は固定資産除却損5,317千円、減損損失16,977千円であります。」
ソフトウェアの減損損失16,977千円に加え、固定資産除却損5,317千円を含む通期の特別損失を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京都中央区 事業用資産 ソフトウエア 16,977」
事業用ソフトウェアについて16,977千円の減損損失を計上したと再掲している。回収可能価額は使用価値によりゼロとしている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。東京都中央区 事業用資産 ソフトウエア 16,977」
事業用ソフトウェアについて16,977千円の減損損失を計上し、回収可能価額を使用価値によりゼロとして評価したと開示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損 10,361 固定資産除却損 11,542 特別損失合計 21,903」
第3四半期連結累計期間の特別損失として、投資有価証券評価損10,361千円および固定資産除却損11,542千円、特別損失合計21,903千円を開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損43,532千円、子会社清算損8,800千円、減損損失20,409千円および事業譲渡損7,265千円」
通期の特別損失として、投資有価証券評価損43,532千円、子会社清算損8,800千円、減損損失20,409千円等を開示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 43,532 減損損失 20,002 特別損失合計 63,534」
第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損43,532千円、減損損失20,002千円、特別損失合計63,534千円を計上している。