鎌倉新書(6184)・事実前進
本社移転に伴う設備投資
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転185社が書いているテーマ・逆風22社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、472,654千円(ソフトウェア仮勘定を含む)であります。その主なものは、PC等の購入、ソフトウェアの開発等であります。」
設備投資額を前年度の401,405千円から472,654千円へ更新し、PC等の購入とソフトウェア開発を主な投資対象としている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、401,405千円(ソフトウェア仮勘定を含む)であります。その主なものは、工具器具備品の購入、ソフトウェアの購入等であります。」
設備投資額を401,405千円として更新し、工具器具備品およびソフトウェアの購入等を主な投資対象としている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、353,869千円(ソフトウェア仮勘定を含む)であります。その主なものは、工具器具備品の購入、ソフトウェアの購入等であります。」
設備投資額を353,869千円として更新し、工具器具備品およびソフトウェアの購入等を主な投資対象としている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、76,816千円であります。その主なものは、工具器具備品の購入等であります。」
FY2023の設備投資額を76,816千円として更新し、主な投資対象を工具器具備品の購入等と記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、357百万円であります。その主なものは、本社移転及び自社利用のソフトウェアの開発等であります。」
本社移転および自社利用ソフトウェア開発等に総額357百万円を投資したと開示している。2019年9月の本社移転実施も沿革に記載している。 - FY2019新たな本社移転計画の具体化有価証券報告書
「当社は令和元年9月に本社移転を予定しておりますが、具体的な設備投資額は未定であります。」
過去の本社移転設備投資に加え、令和元年9月の本社移転予定を記載している。設備投資額は未定としている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資は、本社移転に伴う設備が主なもので、その総額は、81百万円であります。」
本社移転に伴う設備投資を実施し、投資総額81百万円を開示している。