鎌倉新書(6184)・施策前進
監査等委員会・社外取締役による監督体制
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制230社が書いているテーマ・逆風0社・追い風229社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は5名であります。」
社外取締役について5名体制を開示しており、従来の4名から外部監督体制を拡充している。監査等委員3名を含む取締役会は7名で構成されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「取締役のうち4名は提出日現在の会社法における社外取締役であります。」
監査等委員3名に加え、社外取締役を含む4名の社外取締役体制を開示しており、外部監督体制を具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査等委員は全員社外取締役であり、他の会社の役員経験者、公認会計士及び弁護士の3名であり、各自が豊富な実務経験と専門的知識を有しております。」
3名の社外取締役で構成される監査等委員会による監督体制を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「監査等委員は全員社外取締役であり、他の会社の役員経験者、公認会計士及び弁護士の3名であり、各自が豊富な実務経験と専門的知識を有しております。」
3名の社外取締役で構成される監査等委員会による監督体制を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であります。監査等委員は全員社外取締役であり、他の会社の役員経験者、公認会計士及び弁護士の3名であり、各自が豊富な実務経験と専門的知識を有しております。」
監査等委員会設置会社として、3名の社外取締役による監督・監査体制を記載している。