連結配当性向50%を目標とする安定・継続配当
FY2017に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「2026年10月14日 取締役会 普通株式 資本剰余金 2,236百万円 30円 2026年8月31日 2026年11月19日」
2026年8月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、総額22億36百万円を決議し、年2回の安定・継続配当方針に沿う配当を再確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年10月8日 取締役会 普通株式 資本剰余金 2,236百万円 30円 2025年8月31日 2025年11月12日」
2025年8月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、総額22億36百万円を決議し、年2回の安定・継続配当方針に沿う配当を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年10月9日 取締役会 普通株式 2,213百万円 30円 2024年8月31日 2024年11月12日」
2024年8月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、総額22億13百万円を決議し、年2回の安定・継続配当方針に沿う実績を再確認した。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「2024年5月24日 定時株主総会 普通株式 2,213百万円 30円 2024年2月29日 2024年5月27日」
2024年2月期の期末配当として1株当たり30円、総額22億13百万円を支払い、年間60円の配当実績を再確認している。 - FY2024年間配当60円を継続有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を最重要課題の一つとして認識しており、剰余金の配当を安定かつ継続的に実施し、業績の進捗状況に応じて配当性向及び必要な内部留保の充実等を総合的に勘案した上で、中期的には親会社所有者に帰属する当期利益をベースに、連結配当性向50%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本的な方針としております。」
連結配当性向50%を中期目標とする年2回配当方針を維持し、2024年2月期も中間30円・期末30円、年間60円の配当となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年10月11日 取締役会 普通株式 2,212百万円 30円 2023年8月31日 2023年11月13日」
2023年8月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、総額22億12百万円を決議し、年2回の安定・継続配当方針に沿う実績を示した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月26日 定時株主総会 普通株式 2,211百万円 30円 2023年2月28日 2023年5月29日」
2023年2月期の期末配当として1株当たり30円、総額22億11百万円を支払った。連結配当性向50%を中期目標とする年2回の安定・継続配当方針に沿う実績である。 - FY2023年間配当60円を実施有価証券報告書
「2022年5月27日 定時株主総会 普通株式 2,211百万円 30円 2022年2月28日 2022年5月30日」「2022年10月12日 取締役会決議 2,211 百万円 30 円」
2023年2月期は期末・中間とも1株30円、年間60円の配当を実施した。連結配当性向50%を中期目標とする年2回の安定・継続配当方針は維持している。 - FY2023-Q2中間配当を1株30円へ増額有価証券報告書
「2022年10月12日 取締役会 普通株式 2,211百万円 30円 2022年8月31日 2022年11月11日」
2022年8月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり30円、総額22億11百万円を決議した。前年同期の中間配当1株24円から増額している。 - FY2023-Q1期末配当を1株30円へ増額有価証券報告書
「2022年5月27日 定時株主総会 普通株式 2,211百万円 30円 2022年2月28日 2022年5月30日」
2022年2月28日を基準日とする期末配当について、1株当たり30円、総額22億11百万円を支払った。前年同期の1株当たり21円から増額している。 - FY2022-Q2中間配当を1株24円へ増額有価証券報告書
「2021年10月13日 取締役会 普通株式 1,768百万円 24円 2021年8月31日 2021年11月12日」
2021年8月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり21円から24円へ増額し、総額17億68百万円を決議した。 - FY2021年間配当42円を実施有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を最重要課題の一つとして認識しており、剰余金の配当を安定かつ継続的に実施し、業績の進捗状況に応じて配当性向及び必要な内部留保の充実等を総合的に勘案した上で、中期的には親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに、連結配当性向50%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本的な方針としております。」
連結配当性向50%目標と年2回配当の方針を維持し、2021年2月期は中間・期末とも1株21円、年間42円を配当した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年10月7日 取締役会 普通株式 1,546百万円 21円 2020年8月31日 2020年11月13日」
2020年8月31日を基準日とする1株21円、総額15億46百万円の配当を実施し、安定・継続配当方針に沿う配当を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月7日 取締役会 普通株式 1,546百万円 21円 2020年8月31日 2020年11月13日」
2020年8月31日を基準日とする1株21円、総額15億46百万円の配当を決議し、年2回の安定・継続配当方針に沿う配当額を再確認している。 - FY2020配当額の増加有価証券報告書
「当社は、株主に対する利益還元を最重要課題の一つとして認識しており、剰余金の配当を安定かつ継続的に実施し、業績の進捗状況に応じて配当性向及び必要な内部留保の充実等を総合的に勘案した上で、中期的には親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに、連結配当性向50%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本的な方針としております。」
連結配当性向50%、年2回配当の方針を維持し、当期は中間・期末とも1株21円、年間42円の配当を実施した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年10月9日取締役会」
当第2四半期連結累計期間に属する配当として、基準日2019年8月31日、効力発生日2019年11月13日、普通株式1,546百万円、1株当たり21円の配当を決議した。従来の年2回配当方針そのものに変更は示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中期的には親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに、連結配当性向50%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本的な方針としております。」
連結配当性向50%目標と年2回の安定・継続配当方針を再確認し、当期は中間・期末とも1株18円を配当した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「中期的には親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに、連結配当性向50%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本的な方針としております。」
連結配当性向50%目標と年2回の安定・継続配当方針を再確認し、当期は1株18円の中間・期末配当を実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「中期的には親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに、連結配当性向50%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本的な方針としております。」
中期的な連結配当性向50%目標と、年2回の配当を基本とする株主還元方針を初めて明示している。