メタリアル(6182)・施策達成
GLOZE事業のグローヴァへの会社分割による組織合理化
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業子会社統合・組織再編によるグループ事業ポートフォリオ最適化78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「当社グループは、GLOZE事業部を株式会社グローヴァに承継させる会社分割を行っており、これに伴い当第3四半期連結会計期間より従来の「GLOZE事業」、「翻訳・通訳事業」、「企業研修事業」を「HT事業」に統合し、「MT事業」「HT事業」「クラウドソーシング事業」の3つを報告セグメントとしております。」
GLOZE事業部のグローヴァへの吸収分割が平成30年11月1日に実施され、従来の複数事業をHT事業へ統合する報告セグメント変更が実施された。組織合理化を目的とした会社分割の実行が確認された。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成30年9月14日開催の取締役会において承認された吸収分割契約に基づき、平成30年11月1日を効力発生日として、当社のGLOZE事業部を、当社100%出資の子会社である株式会社グローヴァに承継させる会社分割(以下、「本会社分割」という。)を行います。」
GLOZE事業を100%子会社のグローヴァへ移管する吸収分割を決定した。MT精度向上によりGLOZE事業とグローヴァの翻訳事業を区別する意味が希薄になったため、組織合理化を目的としている。