メタリアル(6182)・事実再定義
MT事業のSaaS・API型サービス提供
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SaaS・API型サービス提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再定義有価証券報告書
「また、事業会社に加え、全国の翻訳会社及び翻訳者への提供及びSaS化(Service as Software:業務遂行型AIによる成果提供モデル)を進めてまいります。」
従来のSaaS・API型の機械翻訳提供から、事業会社だけでなく全国の翻訳会社・翻訳者へ対象を広げ、業務遂行型AIによる成果提供モデル(SaS化)を進める方針へ展開している。 - 2026-07-30前進その他開示
「本アップデートにより、これまでブラウザ上で提供していた『高精度』モードを API 経由で利用することが可能となり、企業の業務システムやワークフローへの組み込みを通じて、翻訳を“手作業”から“自動処理”へスムーズに移行できます。」
MT事業のSaaS・API型サービス提供について、従来の提供形態の再確認から、『高精度』モードのAPI対応開始という具体的な機能実装へ進展した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「AI(人工知能)型の機械翻訳(MT:Machine Translation)を開発し、インターネットを通じて顧客に提供するサービス型ソフトウエア(SaaS:Software as a Service)またはAPIとして販売しております。」
MT事業をSaaSまたはAPIで提供する事業形態を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「AI(人工知能)型の機械翻訳(MT:Machine Translation)を開発し、インターネットを通じて顧客に提供するサービス型ソフトウエア(SaaS:Software as a Service)またはAPIとして販売しております。」
T-4OOを中心とするMT事業の提供・販売形態を、SaaSまたはAPIとして明示している。