GMOメディア(6180)・リスク再掲
個人情報・通信の秘密の漏洩
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「個人情報の漏洩が発生した場合には、当社グループへの損害賠償請求や社会的信用の失墜により、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩による損害賠償請求・信用失墜リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「個人情報の漏洩が発生した場合には、当社グループへの損害賠償請求や社会的信用の失墜により、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩による損害賠償請求・信用失墜リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「個人情報の漏洩が発生した場合には、当社グループへの損害賠償請求や社会的信用の失墜により、当社グループの業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩による損害賠償請求・信用失墜リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、法令や各種ガイドラインに基づいて、社内ルールを定めて適切な管理を図るとともに、従業員教育、システムのセキュリティ強化、個人情報取扱状況の内部監査等を実施し、個人情報管理の強化に努めております。」
個人情報・通信の秘密の漏洩リスクに対し、社内ルール、教育、セキュリティ強化、内部監査を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「万が一個人情報や通信の秘密の漏洩が発生した場合には、当社への損害賠償請求や社会的信用の失墜により、当社の業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報・通信の秘密の漏洩による損害賠償や信用失墜のリスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「万が一個人情報や通信の秘密の漏洩が発生した場合には、当社への損害賠償請求や社会的信用の失墜により、当社の業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
多数のユーザー情報を保有し、電気通信事業者でもあることに伴う個人情報・通信の秘密の漏洩リスクを開示している。