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決算説明資料6178日本郵政情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期 日本郵便(連結)の概況

2027年3月期第1四半期は、営業収益が前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。国際物流事業と不動産事業の収益・利益は増加したが、郵便・物流事業は赤字に転じた。

読む価値
13軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-5875
百万円(営業利益の前年同期比増減額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 1 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高936,561百万円
営業利益5,715百万円
経常利益4,249百万円
純利益9,519百万円親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費60,089百万円
この資料で会社が説明したこと
セグメント別実績
  • 郵便・物流事業
    営業収益563,444百万円
    セグメント利益又は損失-5,695百万円
    前年同期営業収益568,992百万円
    前年同期利益483百万円
  • 郵便局窓口事業
    営業収益199,194百万円
    セグメント利益又は損失2,025百万円
    前年同期営業収益201,460百万円
    前年同期利益6,229百万円
  • 国際物流事業
    営業収益154,365百万円
    セグメント利益又は損失2,390百万円(EBIT)
    前年同期営業収益109,075百万円
    前年同期利益420百万円(EBIT)
  • 不動産事業
    営業収益19,556百万円
    セグメント利益又は損失8,098百万円
    前年同期営業収益15,202百万円
    前年同期利益5,009百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高936,561百万円
営業利益5,715百万円
経常利益4,249百万円
純利益9,519百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)
販管費60,089百万円
セグメント別実績セグメント 郵便・物流事業 / 営業収益 563,444百万円 / セグメント利益又は損失 -5,695百万円 / 前年同期営業収益 568,992百万円 / 前年同期利益 483百万円、セグメント 郵便局窓口事業 / 営業収益 199,194百万円 / セグメント利益又は損失 2,025百万円 / 前年同期営業収益 201,460百万円 / 前年同期利益 6,229百万円、セグメント 国際物流事業 / 営業収益 154,365百万円 / セグメント利益又は損失 2,390百万円(EBIT) / 前年同期営業収益 109,075百万円 / 前年同期利益 420百万円(EBIT)、セグメント 不動産事業 / 営業収益 19,556百万円 / セグメント利益又は損失 8,098百万円 / 前年同期営業収益 15,202百万円 / 前年同期利益 5,009百万円
この書類が述べていない項目(23件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由やセグメント別の変動要因は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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