読む価値
21軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-20187
百万円(営業損失)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2024年3月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,579,844百万円
営業利益-20,187百万円
経常利益-22,983百万円
純利益-21,032百万円親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費107,853百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 報告セグメントの区分変更:JPロジスティクスグループ株式会社及びJPロジスティクス株式会社の事業を国際物流事業から郵便・物流事業へ変更
- 同2社の会計方針を国際財務報告基準から日本基準へ変更
セグメント別実績
- 郵便・物流事業営業収益936,824百万円セグメント利益又は損失-50,760百万円前年同期営業収益971,080百万円前年同期セグメント利益又は損失-6,275百万円
- 郵便局窓口事業営業収益430,356百万円セグメント利益又は損失30,471百万円前年同期営業収益437,147百万円前年同期セグメント利益又は損失37,198百万円
- 国際物流事業営業収益212,662百万円セグメント利益又は損失3,475百万円前年同期営業収益293,285百万円前年同期セグメント利益又は損失8,133百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第2四半期(中間期) |
| 売上高 | 1,579,844百万円 |
| 営業利益 | -20,187百万円 |
| 経常利益 | -22,983百万円 |
| 純利益 | -21,032百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益) |
| 販管費 | 107,853百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 郵便・物流事業 / 営業収益 936,824百万円 / セグメント利益又は損失 -50,760百万円 / 前年同期営業収益 971,080百万円 / 前年同期セグメント利益又は損失 -6,275百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 郵便局窓口事業 / 営業収益 430,356百万円 / セグメント利益又は損失 30,471百万円 / 前年同期営業収益 437,147百万円 / 前年同期セグメント利益又は損失 37,198百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 国際物流事業 / 営業収益 212,662百万円 / セグメント利益又は損失 3,475百万円 / 前年同期営業収益 293,285百万円 / 前年同期セグメント利益又は損失 8,133百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 新しい施策 | 報告セグメントの区分変更:JPロジスティクスグループ株式会社及びJPロジスティクス株式会社の事業を国際物流事業から郵便・物流事業へ変更、同2社の会計方針を国際財務報告基準から日本基準へ変更 |
この書類が述べていない項目(22件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績悪化の具体的な理由は本文に記載されていない。セグメント区分については、グループ内の業績管理区分の一部変更に伴うものと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。