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土木管理総合試験所(6171)・事実再掲

東京証券取引所市場第一部への指定替え

FY2016-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20252016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 320232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (スタンダード市場)」

    提出日現在の上場市場を東京証券取引所スタンダード市場として再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (スタンダード市場)」

    提出日現在の上場市場を東京証券取引所スタンダード市場として再確認している。
  3. FY2023-Q3上場市場のスタンダード市場移行有価証券報告書

    「令和5年10月20日をもちまして、プライム市場からスタンダード市場へ移行しているため、提出日現在はスタンダード市場に上場しております。」

    2023年10月20日付で東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ移行したことを記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (プライム市場)」

    上場金融商品取引所を東京証券取引所プライム市場として再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (プライム市場)」

    上場金融商品取引所を東京証券取引所プライム市場として再確認している。
  6. FY2022-Q1上場市場のプライム市場移行有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融証券取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」

    従来の東京証券取引所市場第一部から、2022年4月4日以降はプライム市場として記載されている。
  7. FY2016再掲有価証券報告書

    「本年10月には東京証券取引所市場第一部への指定替えを行いました。」

    東京証券取引所市場第一部への指定替えを、当期の実績として再確認している。
  8. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年10月4日付で、東京証券取引所市場第二部から同市場第一部へ指定替えをしております。」

    平成28年10月4日付で、東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ指定替えとなったことを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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