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土木管理総合試験所(6171)・事実再掲

株式会社環境と開発の企業結合に係る暫定会計処理の確定

FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

2記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2 – FY2023-Q32023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「令和4年7月1日に行われた株式会社環境と開発との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、顧客関連無形資産に62,509千円、繰延税金負債に21,309千円配分されました。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額140,926千円は、会計処理の確定により41,200千円減少し、99,725千円となっております。」

    株式会社環境と開発の企業結合に係る暫定的な取得原価配分が確定し、顧客関連無形資産、繰延税金負債およびのれんの金額が確定したことを再確認している。
  2. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「令和4年7月1日に行われた株式会社環境と開発との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、顧客関連無形資産に62,509千円、繰延税金負債に21,309千円配分されました。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額140,926千円は、会計処理の確定により41,200千円減少し、99,725千円となっております。」

    株式会社環境と開発の企業結合について、暫定的な取得原価配分が確定し、顧客関連無形資産62,509千円、繰延税金負債21,309千円が配分された。暫定のれん140,926千円は41,200千円減少し99,725千円となった。
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報道
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