土木管理総合試験所(6171)・施策前進
自己株式取得による株主還元・資本効率向上
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1117件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社は、令和3年4月15日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議し、令和3年4月16日から令和3年5月12日の期間に、当社普通株式360,000株、142,672千円を取得いたしました。自己株式の消却については、775,700株を令和3年6月30日に消却いたしました。」
自己株式取得について、決議段階から普通株式360,000株・142,672千円の取得完了へ進展した。さらに775,700株の自己株式消却も6月30日に実施している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「株主への利益還元と資本効率の向上を図るため。取得対象株式の種類 当社普通株式 取得し得る株式の総数 360千株(上限とする)(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合2.47%)株式の取得価額の総額 1億8千万円(上限)取得期間 令和3年4月16日~令和3年12月23日 取得方法 東京証券取引所における市場買付」
令和3年4月15日開催の取締役会で、株主還元と資本効率向上を目的に、360千株・総額1億8千万円を上限とする自己株式取得を決議した。取得期間は令和3年4月16日から12月23日までで、市場買付を予定している。