土木管理総合試験所(6171)・施策前進
Scope1〜3のGHG排出量測定と再エネ・省エネ導入
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「令和7年度データの分析を進め、令和8年度のデータ収集を開始。」
Scope1~3のGHG排出量測定について、令和7年度データの分析と令和8年度データの収集開始という進捗を記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は中長期的な温室効果ガス(GHG)の排出削減目標の達成を目指し、事業への再エネ・省エネの導入、新技術の開発により企業全体のサプライチェーンの環境負荷低減に取組んでまいります。令和5年から、Scope1:燃料の消費、Scope2:電力の使用料、令和6年からScope3:バリューチェーン全体の間接的排出について測定を開始し、令和6年の集計をもって令和7年の数値分析を進めてまいります。」
GHG排出削減に向け、再エネ・省エネ導入と新技術開発を手段として掲げ、令和5年からScope1・2、令和6年からScope3の測定を開始し、令和7年の数値分析へ進める計画を初めて開示している。