Komori
土木管理総合試験所(6171)・施策前進

インフラ調査・点検業界向けビジネスマッチングサービス「Brid-ci」の開始

FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3 – FY20202020: 120202021: 22021
同じテーマの他社
インフラ調査・点検業界向けビジネスマッチングサービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「インフラ調査・点検業界のビジネスマッチングサービス「Brid-ci」につきましては、本格稼働を目指して登録会員の募集を進めており、現在200社以上の企業様にご登録頂いております。」

    Brid-ciの本格稼働に向けて会員募集を継続し、登録企業数が200社以上となったという具体的な進捗を記載している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「9月には、インフラ調査・点検業界のビジネスマッチングサービス「Brid-ci」をスタートいたしました。これは、業者同士の受発注を効率化するサービスで、サイトに登録して頂くことで発注者側、受注者側双方が迅速にパートナーを探すことができるシステムであります。」

    Brid-ciを新しいサービス形態として運用し、インフラ調査・点検業界の受発注効率化を図る取り組みを再確認している。
  3. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「9月には、インフラ調査・点検業界のビジネスマッチングサービス「Brid-ci」をスタートいたしました。これは、業者同士の受発注を効率化するサービスで、サイトに登録して頂くことで発注者側、受注者側双方が迅速にパートナーを探すことができるシステムであります。収益化は来年度からになりますが、登録会員数を増やすべく無料期間を設定し集客を行っております。」

    9月に「Brid-ci」を開始し、発注者・受注者のパートナー探索と受発注を効率化する仕組みを導入した。収益化は来年度からとし、無料期間による会員獲得を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
土木管理総合試験所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インフラ調査・点検業界向けビジネスマッチングサービス「Brid-ci」の開始|土木管理総合試験所(6171)の変遷 | Komori